長友佑都 ヒデ超えの真相!W杯930分プレーで日本人最長記録達成!

スポーツ・五輪

サッカーW杯、日本代表の長友佑都(ながともゆうと)選手の出場時間が930分となり、MF中田英寿さんを上回り日本歴代最多となったようです。

通算では10試合930分となり、川島選手も同様とのこと。

 

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長友佑都 ヒデ超えの真相!W杯930分プレーで日本人最長記録達成!

長友佑都選手は28日に行われたポーランド戦を終えて以下のようにツイートしています。

 

後半14分にセットプレーから失点。さらに最後はサポーターからもブーイングが飛ぶほどの苦しい試合。

それでも気持ちは折れず、鉄のメンタルを持ち合わせているからこそ、毎回最高のパフォーマンスを発揮し続けているのだと思います。

長友佑都選手はW杯で通算10試合出場。

なかなか10試合も出場できる選手はいないですよね。

長友佑都選手は日本代表のなかでも誰よりも走る選手だと思います。

長友佑都選手は以下のように話しているとのこと。

相手より走れなかったら、クオリティーで負けてるんだから勝てない

出展:https://headlines.yahoo.co.jp

この言葉は口だけのものではなく、長友佑都選手自身が強く意識しているということがプレーでも表れていますよね。

 

選手の中でも誰よりも気持ちが溢れたプレーをしているように思います。

 

 

長友佑都 ヒデ超え報道の詳細は?

◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 ポーランド1―0日本(28日・ボルゴグラード)

 攻めに攻め、守りに守る。気温36度の酷暑で、長友は当たり前のように左サイドを駆けずり回った。後半10分。W杯通算出場時間が895分となり、MF中田英寿氏を上回り日本歴代最多となった。直後の後半14分にセットプレーから失点しても、気持ちは折れない。1失点にとどめて薄氷の決勝T進出が決まり「結果的に負けてしまったけど、最終的に進出できて良かった。前に進めてホッとしている」と胸をなで下ろした。

通算では10試合930分で、川島も並んでいる。

(中略)

 年齢的に最後になる可能性が高いW杯。決勝T1回戦に出場すれば、通算試合数でも中田氏を抜いて歴代最多の11試合目になる。「(相手は)世界の強豪ばかり。一致団結して、日本らしいサッカーを泥臭くやりたい」。背番号5が集大成を示す物語はつながった。

出展:https://headlines.yahoo.co.jp

 

 

長友佑都 香川真司との動画が可愛いと話題!

ここ最近で長友佑都選手について注目されているのはこちらの動画です。

 

 

おそらく移動中のワンシーン。

長友佑都選手が写真を撮ろうと誘い、『ハイチーズ』とポーズを決めるも、実は『ビデオだよ』というイタズラ。

その香川真司の対応が可愛すぎるとして話題になっています。

内容については動画を見てくださいね。

それにしても、この動画からも伝わるように日本代表は良い雰囲気が出来ていますね。

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