本田圭佑 敬礼ポーズに称賛の声!『ごめん』の声相次ぎ、『泣けてきます』

6月25日に行われたW杯日本代表のセネガル戦。

その試合で二回目にセネガルゴールのネットを揺らした本田圭佑(ほんだけいすけ)選手。

ゴールを決めた後の敬礼ポーズが話題となっているようです。

なかなかメディアでも注目されそうなポーズですが、敬礼にはどのような意味があるのでしょうか。調べていきたいと思います。

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本田圭佑 敬礼ポーズに称賛の声!『ごめん』の声相次ぎ、『泣けてきます』

今回注目されている本田圭佑選手の敬礼ポーズはこちら。

コメントにもあるように、間もなくしてモノマネ芸人のじゅんいちダビッドソンさんがマネし始めそうなポーズですね。

ちなみに朝の報道によると、舌を出していたのは『ゴール決めちゃってごめんね』という意味があるそう。

たまたまいい位置にいたとはいえ、ゴール前で本田圭佑選手は完全にフリー。

この状態を作れるのはさすがとしか言いようがありません。

これは運ではなく、実力でのゴールだったと思います。

ちなみに、今回ゴールを決めた本田圭佑選手ですが、この試合で点を決めるまではメディアにも叩かれっぱなしでした。

中には『ケイスケホンダ不要説』まで流れていたほど。

しかし、今回のこの同点弾により、ネットでは『ごめん』という本田圭佑選手への謝罪の声が相次いでいる様子。

それほどワールドカップでの1点は重いし、重要な1点だったと言うことですね。

本田圭佑 セネガル戦での視聴率は30.9%

ちなみに、今回のセネガル戦は24日の深夜24時キックオフでしたが、深夜の放送なのにも関わらず、視聴率は30%を超えていたそう。

さらに、瞬間最高視聴率は37.1%だったとか。

前回のコロンビア戦にてまさかの大金星を得ることができたため、今回のセネガル戦はかなり注目されていたように思います。

また、深夜と言うこともあり、自宅での観戦者も多かったのではないでしょうか。

24日深夜に日本テレビが生中継した「2018FIFAワールドカップロシア大会」の「日本×セネガル」(午後11時40分)の平均視聴率30・9%だったことが25日、分かった。また、瞬間最高視聴率は37・1%を記録した。

出展: https://headlines.yahoo.co.jp

本田圭佑 敬礼ポーズにネットの反応は?

今回の本田圭佑の同点弾・敬礼ポーズにネットの反応はとても温かいものでした。

点を決めてこその本田圭佑というイメージが復活しましたね。

●この写真素敵だと思います、、
少し泣けてきます。。
本田選手のゴール直前、、岡崎選手が
転倒しながらも、体を張って
相手GKをくぎ付けにしていました。
ナイスアシスト、ナイスプレーだと思いました。。

●本田にたいして掌返しで褒めちゃいます。
ゴール出来て良かった、チームの空気も
上り調子だよね。

●散々、叩かれてたけど負けなくて良かった。ケイスケホンダのおかげです。

●本田は、スーパーサブとして完璧。本田が「いるとき」と「いないとき」の別チーム振りが半端ない。きっと、ポーランドにも勝つでしょう。

●川島への不安感はずっとつきまとった90分(+AT〉でした。
勝機もあった。
観る価値の十分ある試合でした。

●本田ファンではないが純粋にゴールは嬉しい
自国からの評価は低かったりするが他国からはシンボルとして見られている現状。
何より評価されるべきは矢面に立ち続け仲間や監督へのプレッシャーを多少軽減させている事。それと同時に結果も出すとなると誰にでも出来る事では無いと思う。

●引き分けたが本田はんのホッとした顔が印象的だったな あのプレッシャーで点入れたのはさすが なんだかんだでレジェンドになってもうたがな

●岡崎のダイブに付き合ってダイブするセネガルのキーパー
テンパッてたんだろうなー

●友選手はお辞儀ポーズしていたからそれに対抗したのかも!?

●岡崎は「やっぱり3大会アシスト、ゴール共に結果を出せるっていうものは、単純に同級生として素晴らしいなと思いますね」と称賛コメントしたみたい

●次のポーランド コロンビア戦でコロンビアに勝ってもらってポーランドの敗退確定してもらい、3戦目に希望を少しでも大きくしたいね

ちなみに本田圭佑選手のこの敬礼ポーズは元々予定していたわけではなかったそう。

以前にも行っていたが、実に3年ぶりにやったそう。

前回は2015年1月のアジアカップ・ヨルダン戦。久々の儀式だったんですね。

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