岡本和真 疑惑否定もメタボの噂!画像は?足は『像みたい』

スポーツ・五輪

岡本和真 疑惑否定が注目されていますね。

巨人の岡本和真さんが「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2019」の代表メンバーに選出されるも、疑惑の方が話題を呼んでいるようですね。

どうやら、岡本和真さんにはメタボ疑惑が流れています。

ここ最近はウエートトレーニングを行っているということですが、上半身と下半身が以前に比べてかなり膨れ上がったように感じます。

メタボ疑惑は本当なのでしょうか?

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岡本和真 疑惑否定もメタボの噂!画像は?足は『像みたい』

巨人の岡本和真さんのメタボ疑惑。

ウエートトレーニングに励んでいるとされていますが、お腹はベルトの上に乗っかっているのではないか?と、その太くなった状態に疑惑の目が向けられているようですね。

本人としては、「むしろ痩せました」と噂を否定していますが、実際のところどうなのでしょうね。

 
 
 
 
 
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18.11.15 昨日のストーリーといい めっちゃ仲良くなってる😂😂 . #岡本和真 #森友哉 #ジャイアンツ #埼玉西武ライオンズ

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実際、プレーに影響がないのであれば、問題ありません。

しかし、増量によっては身体のキレに影響を与える可能性があります。

もちろん、一発に対しての威力は大きくなるかもしれませんが、少し心配なところがありますね。

 

 

 

 

 

岡本和真 疑惑否定の報道の詳細

今回の報道の詳細はこちらです。

そんな岡本は今キャンプに、さらにボリュームアップして合流してきた。岡本によれば、自主トレ期間中にウエートトレにも打ち込み、体幹も徹底的に鍛え上げてきたのだという。その結果、上半身はもちろん、特に下半身はひと回り以上も太くなった印象だ。チームメートの間でも「以前、岡本のふくらはぎを見た阿部さんが『象さんみたい』と言っていましたけど、本当に象みたい。いったい、どこまでデカくなるんですかね…」などと大きな話題となっている。

出展:https://headlines.yahoo.co.jp

報道の内容を簡単にまとめると

  • 岡本和真内野手はウエートトレーニングに励んでいる
  • しかし、その太さからメタボではないかと疑惑浮上
  • 本人は否定
  • プレーに影響がないか心配されている。

のようですね。

 

 

 

 

 

岡本和真 疑惑否定の画像や動画は?

岡本和真 疑惑否定の画像や動画を掲載しておきます。

 

 

 

 

 

 

岡本和真 疑惑否定にネットの反応は?

ネットの反応を集めてみました。

 

メタボなのかは分からないが、岡本の下半身の重厚さは驚異的。一発を求められる選手にとって恵まれた体格なのは間違いない
ただ筋肉であっても増量によって体のキレを失う事もある。そうならないようにだけ気をつけて欲しいかな

スポーツ選手にはそれぞれの競技にあった、グットシェイプ、というものがあって、プロ野球選手がプロレスラー、ボディビルダーのような肉体を手に入れても、それは必ずしも、グットシェイプ、とは言えないのではないか

肉体改造、というものに挑み、膝を壊したり、身体のキレが鈍ったりしたプロ野球選手をたくさん見てきただけに、過度の筋肉、特に上半身に関してはやり過ぎはよくないと思う

決して根性論とかではなく、野球選手の基本は走り込みだと思うし、怪我をしない身体つくりということで言えば、柔軟な筋肉こそが必要で、ウエイトトレーニングが悪いとは思わないが、それがトレーニングの主題になってしまうのは避けたほうがいいと思う

下半身がガッチリ強固なものになってるように見えます。キャンプ見させてもらいましたが。特に岡本はインパクトの瞬間の腕の回し方、下半身のバランスがとても綺麗だと思う。西武おかわり中村さんに引けを取らないスイングしてます。今年はどうかな?と心配される方いますが、研究はされるでしょうが、変化球に関しても昨年あれだけ食らいついて対応出来てますから大丈夫でしょう!是非筒香、山田、柳田に続く日本の大砲になってほしい!

多分彼は自分のベスト体重がまだ分かっていないんだと思う。取り合えず増やすだけ増やして、キレが無くなってしまったら減らして、で、ベスト体重を見つけた時が、彼の本当の覚醒だと思う。去年の田口は付け過ぎた。だから後半は絞って復調した。筋肉は、実際付けて動いてみないとどの位が適正か分からないからな。

野球するのに体がでかければでかい方がいいという訳ではないからね。
野球の技術・パワーアップを目的にしてたのが、
いつの間にか体をでかくすることが目的になって、
野球しにくくなったり、ケガし易くなったりするから難しい

 

 

打者は胸に筋肉がつき過ぎるとスイングに悪影響があるという。
たとえば清原和博選手は内角打ちに一層苦労するようになっている。
岡本選手の「巨大化」はその類のものではないようだ。飛距離を求めてではなく,
飽くまでも体幹を強くするという趣旨のトレーニングであれば,今季の活躍に太鼓
判を押すことができるのではないか。

普通いくらガタイがよくてもふくらはぎってそんなに太くならないよね。和真のふくらはぎは驚愕。去年シーズンの間に体重が増えたというのも驚き。球場で入り待ちしててスパッツみたいなのはいてる選手が多くてかっこ悪いなと思って見てたけど和真がストレッチがきいたのしか入らないって言ってて納得。太ってるとは思わないけどオシャレはできないね。

肉体改造についてはイチローの主義を支持するなぁ。筋肉は鍛えられても骨や腱は鍛えられない。AにはAのBにはBの適した体格がある。ライオンは体を鍛えない。強靱でベストな肉体が生まれつき備わっているから。安易な改造は肉体を壊す。

80年を超えるジャイアンツの歴史の中で、未だに達成者がいない「生え抜き右打者40本塁打」。右の40本塁打は2人いるが、小久保とラミレスの移籍組と助っ人外人。あのミスターも39本が最多。原監督も37本(バースと本塁打争いをするも骨折し戦線離脱)しか打てなかった。
ファンに夢を与える選手として今後の成長に期待したい。

下半身でバットを振るからって、下半身強化で体重を増やしたりしてるが、イチロー選手を見てると長くプロとしてやっていくにはマイナスなようにも思えますよね。

ダボダボのユニフォームはだらしなく見えるのでちゃんと着てほしい。
最近の流行りなのかもしれないけど、ベルトが見えないほど腰回りがゆるゆるな上着は見苦しいので改善してほしい。

 

 

 

 

 

 

まとめ

スポーツニュース等で岡本和真選手を見かけると太ったなという印象がありますよね。

ウエートトレーニングに励んだ成果かと思いますが、あまりに身体を大きくしすぎるのも考え物ですよね。

体型がすべてではないので、ある程度コントロールできるところにすべきかとは思いますが…

 

 

 

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