羽生結弦 熱唱の動画はコレ!曲は『僕の声』?

スポーツ・五輪

羽生結弦 熱唱が注目されていますね。

フィギュアスケートGPフィンランド杯に出場した羽生結弦さんが優勝しましたね。

その演技前にイヤホンで音楽を聴きながら、ノリノリで口パク熱唱されたのが話題を呼んでいるとのこと。

曲名などが気になりますね。

 

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羽生結弦 熱唱の動画はコレ!曲は『僕の声』?

まず、羽生結弦さんが歌っている姿というのが気になりますよね。

こちらになります。

 

動画だけを見てもものすごいテンションを上げているのがわかります。

試合前の高揚感の時、曲が流れてくるほどテンションが上がることはものすごく上がることはすごくわかります。

調べてみると、羽生結弦さんが熱唱した曲というのは、 

ロックバンド「Rhythmic Toy World」の「僕の声」 である可能性が高いとのこと。

 

この曲はTVアニメ『弱虫ペダル』オープニングテーマにもなった曲のようですね。

 

アニメソングに詳しいわけでは無いですが、たいていこれからワクワクさせるような曲が多いですよね。

羽生結弦選手にとっては『僕の声』が最適だったのでしょう。

 

 

羽生結弦 熱唱にネットの反応は?

ネットの反応を調べてみました。

●すげー歌ってる後ろで松岡修造が仁王立ちして頷いててすげーシュールで笑える映像でしたw

 

●羽生さんは弱い自分を認めながらも、強く立ち向かうんだ!って曲が好きだなと感じています。
あの熱唱振りファンは暖かい目で見守ってますが、知らない人がみたらびっくりしますよね(笑)
ただ、あれだけ周りの目を気にせず集中できるのが強さだとも思ってる

 

●スケートの試合の前に緊張を解き、モチべをあげてくれる音楽って本当に貴重なんですよね。羽生選手が口パクでその音楽の世界に浸っているとき、本当にすごい集中力を漲らせているのだと思います。それが試合の爆発力につながる、ロシアでもしっかり試合前に歌ってがんばってほしい。

 

 

人目を気にせず自分の世界に入って集中できるところが羽生選手の強さに繋がっているのだと思う
どうしても照れが先にきてしまう日本人にはなかなか珍しいタイプだと思いますが
スターになる人の特徴でもあると思う

 

●ものすごい集中力とそれをコントロールできるメンタルの強さ。
歌っているときは回りなんて見てないんだろうなー。
それで結果を出すのだから本当にすごい!

 

●日本人ってシャイですからね。
他の日本人選手はなかなかできないと思います。
カナダに行って海外の選手と交流を持ち殻を脱け出せたのは集中力を身につけるにもよかったと思いました。
何をしても話題になります。
今朝の番組で石原良純さんが昨日家族団らんで話して食べて飲んでいたら奥さま子供達が羽生選手の出場時間になりダダダ~っとテレビの前に集まったとの事。
何か話すと「うるさい」と言われたと話してました。
他のゲストコメンティ―タ―が手足が長くてと言うと「オレも長い」と手をグルグル。
どの家も同じで「うるさい」とも言われるわな…と笑いながら見てました。

 

 

●前からウォーミングアップとかリンクイン前とか、緊張するような場面でよく歌っている印象だけどアニソンが多いよね(笑)

 

●羽生選手のファンなので、熱唱するのは知ってましたが昨日の熱唱はなかなかのものでしたね。
羽生選手は歌に勇気をもらえる、歌手の方は羽生選手が歌っていたことで自分の歌を知ってもらえるきっかけになる、どちらにも有益な事で素晴らしいですね。

 

●熱唱してるのがテレビに映ったときに、後ろにいる外人さんが苦笑してた。笑

 

 

 

 

 

おわりに

緊張という言葉が出てきていますが、個人的にはそうではないと感じます。

本当に試合が楽しい時って緊張とかはあまり感じないんですよね。

ひたすらハイテンションのまま、どうやって自分の力をマックスの状態で演技ができるか?を感じていたのではないでしょうか。

このテンションがあったからこそ、記録的な結果を残すことができたのだと思います。

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