友寄景光 顔画像や動機は?6歳連れ子に暴行し鎖骨折る、元養父を逮捕

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大和市内の自宅で、小学生の男の子を投げ飛ばすなどし大けがをさせたとして、

28歳の元父親が13日逮捕されました。

傷害の疑いで逮捕されたのは、大和市西鶴間の会社員・友寄景光容疑者です。

友寄容疑者は、去年11月、自宅で、小学1年生の男の子の体を持ち上げて

床に投げ飛ばすなどの暴行を加え、鎖骨を折る重傷を負わせた疑いが持たれています。

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友寄景光 顔画像や動機は?6歳連れ子に暴行し鎖骨折る、元養父を逮捕

報道されている情報から、簡単に友寄景光容疑者のプロフィールをまとめていきます。

  • 名前:友寄景光
  • 年齢:28歳
  • 住所:大和市西鶴間
  • 職業:会社員

友寄景光容疑者の画像は現在公開されていません。

  出典:https://headlines.yahoo.co.jp

県警によりますと、当時、男の子は、友寄容疑者の養子。妻の連れ子でした。

親族がけがを見つけ病院に連れて行き、児童相談所に連絡、

その後、警察に通報が入りました。事件後に養子縁組は解消されています。

県警の調べに対し、友寄容疑者は

「当時、一緒に住んでいた被害者に暴力を振るっていたのは間違いない」

と容疑を認めていて、血が繋がっていなかったために愛することができなかった、

仕事や生活、子育てがうまくいかないストレスなどの鬱憤を

男の子に対して暴力という形でぶつけることによって発散していたと考えられます。

県警は、動機や日常的に暴力を振るっていたかなど詳しく調べています。

 

 

 

 

友寄景光 逮捕の事件の詳細は?

事件の詳細はこちらです。

去年、神奈川県大和市の自宅で当時6歳の妻の連れ子に暴行を加え全治2か月の大けがをさせたとして、28歳の父親が逮捕された。

傷害の疑いで逮捕されたのは、大和市の会社員・友寄景光容疑者。警察によると、友寄容疑者は去年11月、自宅で、妻の連れ子で当時6歳の男の子に対し、体を持ち上げて床に投げ飛ばすなどの暴行を加え、鎖骨を折る全治2か月の大けがをさせた疑いが持たれている。

大和市によると、母親の親族からの相談を受けた児童相談所が、男の子を保護した上で警察に通報したという。

調べに対し友寄容疑者は、「間違いありません」と容疑を認めているということで、警察が詳しい状況を調べている。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp

 

 

 

 

友寄景光 事件が発生した現場や場所は?

今回の事件が発生した現場はこちらのようです。

大和市西鶴間です。

 

 

 

 

 

友寄景光 逮捕の事件について

当時6歳の妻の連れ子に暴行を加え、

全治2か月の大けがをさせたとして逮捕された友寄景光容疑者。

被害にあった男の子の怪我はもう治ったこととは思いますが、

養父だった友寄容疑者から暴行を受けた日々を忘れることは決してないでしょう。

子どもにとって親は唯一無二の存在で親から多くのことを学び、多くの愛を受けるもの。

其れ故こういった親からの暴力というものは子どもにとって非常にショックなもので

身体的・精神的な発達へと悪影響を及ぼすだけでなく、

トラウマを植え付けられ、劣等感や良好な人間関係を築くことが困難になる場合があります。

友寄容疑者が行った行動は一人の子どもの将来を歪めてしまいかねない恐ろしい行動。

どうか男の子が、すべての子どもたちが幸せに暮らせるようにと願っています。

 

 

 

 

友寄景光 逮捕にネットの反応は?

以下はネットの反応です。

●男児の心と身体のケアを。

 

●去年11月の事件を今更逮捕?逮捕に至るまでになぜ時間を要したのか?経緯が解らないが、事件が起きたら家族も早めに対応しないと、逮捕迄の間に何が起きても不思議では無い。事件後別居したのかも知れないが、また乗り込んでくる可能性だってあるし。特に児童虐待絡みは、早急に然るべき対応をとった方が良いと思う。
この様な対応が、手遅れを招く。

 

●最悪の事態にならずに良かった。
でも男児が受けた苦しみや心の傷は消えない。
男児がこれからの人生で少しでも温かい愛情にふれられる事を願うしかないなと思う。

 

●この連れ子虐待問題は最近特に多い気がする。自分の子供でも大変なのに、人の子供を育てるのはそれより遥かに大変。軽々しく判断すべきではない。

 

●どれほどの恐怖だっただろう。
逮捕されて良かった。
暴力旦那に見切りを付けて離婚は正解。
共依存こそが恐ろしい。

 

●また義理父の暴力、警察の積極的な介入が必要。
傷害、殺人で即逮捕だね。

 

●例の女子児童虐待死の事件以降明らかに児童相談所から警察への通報が早まっているように思える。
できるならもっと早くからやってほしかったが、彼女の死が無駄にならず教訓となるよう祈るばかりだ。

 

●どうして、こうも子供が親族に危害を加えられるような事件が多いのでしょうか。

虐待致死傷罪の制定を希望します。

 

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