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超音速爆撃機 墜落の真相がヤバい!死者も?

ニュース・事件

超音速爆撃機 墜落が注目されています。

一体何が起きたのでしょうか。

気になりますので早速調べていきましょう。

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超音速爆撃機 墜落の真相がヤバい!死者も?

ロシア軍に所属するツポレフ社製の超音速爆撃機「Tu-22M3」1機が22日、同国北西部のムルマンスク州に墜落しました。

国営タス通信が伝えました。

タス通信が当局の発表を引用して報じたところによると、事故は午後1時40分に発生。当時Tu-22M3は着陸態勢に入っていました。

タス通信によれば墜落で同機に搭乗していた4人のうち2人が死亡。

病院に運ばれた2人のうちの1人もその後死亡しました。

現時点で墜落の原因は明らかになっていません。

Tu-22M3は長距離爆撃用の超音速機で、1980年代に就役。

核兵器を搭載できるほか、艦船向けの攻撃にも運用が可能とされます。

これにはネットでも「またか」の声があがっています。

超音速爆撃機のプラモデルはこちら。

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超音速爆撃機 墜落の報道の詳細

今回の報道の詳細はこちらです。

(CNN) ロシア軍に所属するツポレフ社製の超音速爆撃機「Tu-22M3」1機が22日、同国北西部のムルマンスク州に墜落した。国営タス通信が伝えた。

タス通信が当局の発表を引用して報じたところによると、事故は午後1時40分に発生。当時Tu-22M3は着陸態勢に入っていた。

出展:https://headlines.yahoo.co.jp

報道の内容を簡単にまとめると

  •  ロシア軍に所属するツポレフ社製の超音速爆撃機「Tu-22M3」1機が22日、同国北西部のムルマンスク州に墜落
  •  タス通信が当局の発表を引用して報じたところによると、事故は午後1時40分に発生。当時Tu-22M3は着陸態勢
  •  同機に搭乗していた4人のうち2人が死亡
  •  病院に運ばれた2人のうちの1人もその後死亡した。

のようですね。

 

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超音速爆撃機 墜落の画像や動画は?

超音速爆撃機 墜落の画像や動画を掲載しておきます。

 

世間からは厳しい声もあがっていますが、原因不明ということなので早く真実が知りたいですね。

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超音速爆撃機 墜落にネットの反応は?

ネットの反応を集めてみました。

 

これがロシアの本当の姿。国力は衰えている。ロシアの本当の姿は産油国でサウジと同じ。アメリカのシェールガスでじり貧の一途。領土について、強硬に出たり、また、解決は可能と言ったり、揺さぶりをかけているが、結局は日本からの金が欲しいだけ。ロシア国民は北方領土問題などに誰も興味を持っていない。ロシアの国内世論は8割近くの人が反対しているというが、ロシアには世論などない。また、軍事的にどれだけ重要性を持つ地域だというのか。延々伸びる国境線を考えてほしい。シベリア自体が大きな軍事緩衝地帯と事実を考えてほしい。米軍は北海道に基地を持たない。地政学的な重要性が沖縄とはまるで異なる。アメリカの基地ができたら困るというが、値段を上げているだけだ。首脳会談数を考えてほしい。何を狙っているのか。これで決裂となると両首脳とも批判は免れないし政治的影響力は大きくそがれる。そんなことをあえてするであろうか。

ロシアは焦っているのでしょうか
日本はチャンスかもしれませんが安売りしては駄目です。

安倍は手柄が欲しいからと言って慌てて日本のたたき売りはやってはいけません。
暗殺常習犯の国は信用できません。
時間をかけても国益にかなうよう取り組むべきです。

それより韓国への制裁をして下さい。これまでの関係を大きく変えましょう。
そのほうが確実に評価が上がります。

うーん、冷戦時代の爆撃機ですからねぇ。
初飛行が1969年、初期型の量産開始が1972年。
今回事故を起こしたM3型は1983年から配備。
既に35年。

確かに世の中には長寿の兵器は有ります。
B-52は就航当時のままでメンテナンスをして使われています。
イボイノシシのニックネームのあるA-10も長寿な兵器です。
どちらも、余りに性能が良く 超える物が無かった。予算が付かず延命された。という経緯があります。

ロシアの場合、爆撃機であればTu-95等有りますが、超音速爆撃機(いらないって話も有りますが…)を使い続けなきゃいけないんですかね。
米軍でいうF-111。
核兵器を敵国に向けて発射する為の爆撃機ですから。

色眼鏡かもしれんが、ボーイング、エアバスに比べるとツボレスはやや信頼性に落ちるというイメージ。実際母国であるロシアの航空会社では積極的にアエロフロートなどツボレフ旅客機を使用しているが、日本含め世界市場ではほとんどエアバスとボーイングばかりの機材を購入されているがツボレフは世界市場ではほとんど人気がない。エアバス等と同じレヴェルの航空機と比較してもツボレフは安くてコスパがいいんだけどなぁ。

実際、エアバスだってボーイングだって墜落事故は毎年多発しているから、旧ソ連の悪い印象が人気ないんだろうけど、逆にエアバス、ボーイングの二大巨頭に殆ど分け入る隙が無い中で、ツボレフはよく頑張っていると思う。

アポロ宇宙戦争で米国と互角に戦ったのも旧ソ連だし、ロシアの航空技術力は侮れないかと。エアバスは欧州連合だという事を加味すれば、事実上米国と航空機で闘えるのはロシアのみかと思う。

北による前回のロケット発射実験が失敗したが、同ロケットのプログラミングへのハッキングによりアボートされたという噂がある。

ロシアの空軍機の墜落が最近続いているのも、もしかすると操縦プログラムにハッキングして事故を引き起こしているためという可能性が否定できない。

そうすると、これは飛躍になるが、新冷戦で各国がハッキングを続ければ、報復措置として各国の商用旅客機を上空で墜落させることも、今後、可能になってくるのかもしれない。しかも、公には「原因不明の事故」としか報道されない。

ロシアの空軍機の墜落が続いていることが、何か悪い兆しの予感がしてならない。

新技術を導入したけど整備兵の腕が追い付いていないのか、
老朽化が激しく整備兵の腕ではどうしようもないのか、
ただ単に質が落ちただけなのか…

 

 

まぁ、どの国にも、軍事費をお互いそこまで掛けられないのを示して、力ではなく、交渉で線を引きやすくなるといいですね。
世界的に見て、軍事力を今後強くしていけそうなのって、インドくらいでは?
中国は、今は投資と開発がすごいだろうけれど、本質的に国民一人一人が、国のために戦うっていう感覚を持ち合わせていないから、実際の戦争になられたときには、うまく全体で制御できないだろうから、軍備増強したところで、限界があるっていうか。

ロシアの飛行機墜落事故は主に古い機内設備の故障と欠陥が原因です。汽車とかバス等の陸上輸送手段は事故が発生しても被害規模が飛行機や船に比べて小さいです。では、「なぜ飛行機や船の事故を自国の事件じゃない事にも関わらず、報道するのか」という質問に答えてみると、飛行機は墜落によって大多数の確率にパイロットと全ての同乗者が死亡し(ヘリコプターはその確率が100%)、残骸は近くの地域に被害を与えるためです。そして、船は死亡率が飛行機に比べて低いですけど、海に船体が沈みながら残ったり溢れている燃料によって海洋環境汚染を起こします。従って、全世界はこのような飛行機及び船舶事故が発生しないように皆が努力する必要があります。

軍用機の事故が意外と多い気がするが、どこもハイテク化で1機あたりのコストが上がって数を維持する為に古い機体を使い続けてたりするのが影響してるのかな

図体はでかいけど 経済力で見ると 、 かなり厳しい、 極東では 舗装されてない道路もあるんでしょ、、
ロシア流で見ると クリル諸島を 維持するのは かなり経済的に 苦しい、 でもプライドが許さないんだよ、 帝政ロシア時代に アメリカに アラスカを 売り渡した 経験が 北方領土の返還にも トラウマとして 残っている のではないか?

冷戦時代なら爆撃機墜落なんて情報がこんなにも早く日本で聞かれることは無かったが・・・ソビエトからロシアに代わり少しづつ変化しているようだ。それにしても核兵器とか搭載してたか不明だが、日本近海の偵察飛行中の事故でなく良かったと思う。
疑われるのもなんですからね。

ロシアの国力の低下の影響の一端だと思う。日本の経済支援が喉から欲しいのがありあり。しかし、領土返還なんて絶対にあり得ないロシアの言いなりになってはいけないし、安易な平和条約なんてしなくても良い。

 

 

 

 

 

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超音速爆撃機 墜落の真相がヤバい!死者も?まとめ

いかがでしたでしょうか。

1名生き残っているようですが、どんな事故だったのかはこれから判明していきそうですね。

見守っていきましょう。

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