電気グルーヴ 役割分担の画像!「石野は音楽、瀧は瀧」の理由!!

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電気グルーヴ 役割分担が注目されています。

結成30周年を迎えた高校時代からの付き合いの石野卓球さんとピエール瀧さんの二人が仕事上の役割分担をテレビの「アナザースカイ」で明かしました。

電気グルーヴの役割分担について調べました。

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電気グルーヴ 役割分担の画像!「石野は音楽、瀧は瀧」の理由!!

電気グルーヴがアナザースカイに出演し石野卓球さんとピエール瀧さんの2人でテクノの聖地・ベルリンを再訪しました。

20年前にレコーディングでベルリンで行った思い出の地で仲良く「電気グルーヴ」のこと「音楽」について語りました。

 

電気グルーヴを一番最初に聴いたのは、1990年代の半ばだと思う。

最初の感想は、「コレ、新っし!!!」って感じで、一番覚えているのは「Shangri-La」ですね。

あと、ラジオが凄く面白かったですが、2人は当時のままの関係で時が流れてるんですね。

素敵な2人だからこそ、素敵な音が出せるんですね。

 

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電気グルーヴ 役割分担の報道の詳細

報道詳細

今回の報道の詳細はこちらです。

1月11日に放送された「アナザースカイ」(日本テレビ系)に電気グルーヴ石野卓球ピエール瀧がゲスト出演。結成30周年を迎えた二人が仕事上の役割分担について明かす場面があった。

高校時代からの付き合いという石野と瀧は、今回、テクノの聖地・ベルリンを再訪。ライブやレコーディングで何度も訪れている二人は、街を歩きながら「1羽をハーフずつ食ってた」(瀧)というローストチキンにも“再会”した。

注文したチキンを手にしてニコニコと笑い合う姿に、MCの今田耕司も「楽しそうやな!」「すごいな長い付き合いで」と、石野と瀧の仲の良さに驚きの声を上げていた。

出展:https://headlines.yahoo.co.jp

報道の内容を簡単にまとめると

  • 1月11日に放送された「アナザースカイ」に電気グルーヴ石野卓球さんピエール瀧さんがゲスト出演しました。 
  • 石野卓球さんピエール瀧さんは、今回、テクノの聖地・ベルリンを再訪。 
  • およそ20年前にベルリンで行ったレコーディングでは、ほとんどの楽曲制作を担う石野卓球さんはスタジオに2~3カ月も缶詰状態だったが、一方のピエール瀧さんはふらりと2週間ほどやって来るだけ。 
  • 二人の役割分担について尋ねると、石野卓球さんが「音楽と、瀧」とキッパリ言いました。

のようですね。

報道に批判的な声

 

昔はピエール滝さんが変な人で、石野卓球さんがまともな人。というイメージでしたが、今は・・・(;’∀’)
滝さん、電気グルーヴというより立派な俳優さんだもんな~
出始めの時は、俳優に違和感があったけど今は逆だもんな~
でも二人がステージにいると、やっぱりうれしいもんな~

人生時代に帝都無線から通販して
聞いていたが、まさかここまで続くとは
正直驚き、そして俳優としていぶし銀
キャラになってる瀧にビックリ。

面白かった 感動もした
すげぇよこの二人は。

いまだに野糞だの言ってる2人
かっこいい大人だよな
卓球はwireをずっと続けてほしい

2人のラジオすごい面白かった。YouTubeで聞けるけど。ホームランってバーまだあるのかな?

 

 

 

 

電気グルーヴ 役割分担の画像や動画は?

電気グルーヴ 役割分担の画像や動画を掲載しておきます。

ピエール瀧さんが「音楽と、瀧」と言うなら笑って終わりだけど、石野卓球さんが言うからカッコいいですね。

2人の関係と信頼感、そして30年の安定感がいい味を出しています。

夫婦以上の仲ですね。

 

 

 

 

電気グルーヴ 役割分担にネットの反応は?

ネットの反応を集めてみました。

瀧のパートは瀧って20年以上前から言ってた。ギターとかボーカルとか決まってないから、自転車を弾いたりしてた。

良いですね。
日本のシンセサイザーミュージックの先駆け。
これからも革新的なパフォーマンスをやり続けて欲しいです。

僕が初めて電気を見たときはまだマリンがいたけど、スゴい前衛的なことをやってるなぁと思った。
でも瀧がTVに出始めたときに、瀧がなんか俳優やってるぅ~っていう初めて見たときのような感動を覚えた。

そして今やオラフ…。人生ってわからないものだ。

仲がいい2人だし、瀧さんの番組に、元メンバーの砂原さんも番組に登場している。
Aスタジオだったと思うが、瀧さんの職業は?と聞かれ、「ピエール瀧」と言っていた。
YMOが居なかったら、電気グルーヴをはじめ、Perfumeや、星野源、槇原敬之、テクノというジャンルも存在しなかったであろう。。

UFO買ったとき、瀧の担当が「TAKI」となっていたので、当時高校生だった私は辞書で調べました。もちろん載ってませんでしたが。

18年くらい前に、ドイツにあるドイツ語学校で、何故か石野卓球さんの新聞記事が掲示板に貼られていました。そんなところで日本人の名前を見ると思わなかったのでびっくし、内容までは覚えてないけど、やっぱりテクノ音楽の盛んな国なんだなと思った記憶があります。

 

 

 

 

 

電気グルーヴ 役割分担の画像!「石野は音楽、瀧は瀧」の理由!!のまとめ

2人の様に仲良く年を重ねることが出来たら素敵ですね。

「瀧は、TAKI」と昔から言っていたことを思い出しました。

3人の時の音も好きだったけど、今も電気グルーヴの世界観があって好きです。

今後も新しい音を期待しています。

 

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