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長友佑都 警鐘の映像と内容は!天狗になっていたの真意と決意とは!?

ニュース・事件

長友佑都 警鐘が注目されています。

アジアカップが始まりますね。

まずは、トルクメニスタンを撃破したいところですが、長友佑都選手が気を引き締めて臨みます。

長友佑都選手の警鐘について調べてみました。

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長友佑都 警鐘の映像と内容は!天狗になっていたの真意と決意とは!?

長友佑都選手がサッカー日本代表に対して警鐘を鳴らしています。

前回大会の反省もあり、自分自身を鼓舞しているようです。

森保一監督になり若手選手との融合がスムーズに変革している日本代表が楽しみですね。

長友佑都選手がベテランになり、精神的支柱になってますね。

選手が成長する軌跡も見れるので日本代表を追いかけるのは楽しいです。

日本代表を楽しむ大会としては、アジアカップはワールドカップ以上(?)に楽しめます。

他の国もアジアカップの優勝を狙っており下克上の闘いがあります。

オーストラリア・韓国以外にも伏兵国のモチベーションが高く強い、カウンター狙いで戦いにくい。

ワールドカップ予選と違って勝ち点1狙いの国も少なくアグレッシブな試合が多くなると思われ、環境やピッチ、審判の全てが大きな壁になります。

これらでドラマが生まれるのがアジアカップです。

アジアの天辺は思った以上に厳しいですが、当たり前のように獲って欲しいですね。

 

日本代表を応援するならレプリカユニホームですね。

新しきBLUE、「勝色」誕生。より強く、日本は生まれ変わる。勝色とは、戦う者のみが身にまとうことを許された伝統の「藍」勝利への執念が染め上げられることで我々はまだまだ強くなる。

20年分の雪辱は次のステージできっと果たしてみせる。狙いをさだめて、牙をむき先手をとり、勝利する。もう、今までの私たちではない。
WE ARE THE NEW BLUE.

 

 

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長友佑都 警鐘の報道の詳細

報道詳細

今回の報道の詳細はこちらです。

 日本代表は9日にアジアカップのグループリーグ第1戦トルクメニスタン戦を迎える。2011年大会以来の優勝を狙うなか、当時を知るDF長友佑都ガラタサライ)は「正直、少し天狗になっていた」と振り返り、大会初戦に向けて気を引き締め直した。

昨夏のロシア・ワールドカップ(W杯)後に発足した森保一体制は、ここまで5試合を終えて4勝1分の無敗をキープしている。しかし、年末の国内合宿時に国内組のコンディションが今一つと見るや、長友は「国内組はもう少しやっても良かった」と苦言を呈した。 UAE入り後、「チームを引き締めるために発言したという部分もある」と振り返っているが、すべてはアジアカップを見据えたうえでの言動だ。

出展:https://headlines.yahoo.co.jp

報道の内容を簡単にまとめると

  • 日本代表は9日にアジアカップのグループリーグ第1戦トルクメニスタン戦を迎える。 
  • 新日本代表森保一体制は、ここまで5試合を終えて4勝1分の無敗をキープしている。 
  • 長友佑都選手は10月のUEFAチャンピオンズリーググループステージ第3節シャルケ戦で負傷交代し肺気胸と診断され、胸腔鏡手術を受けて11月の代表戦を欠場した。 
  • 長友佑都選手は、「2011年も予選でかなり苦戦した。正直、自分たちが少し天狗になっていたかなという時期にアジアカップが来て、そこで足をすくわれかけた経験がある」「正直、少し天狗になっていた」と振り返り、大会初戦に向けて気を引き締め直した。 

のようですね。

報道に批判的な声

 

まだ若手は実績少なくてレギュラー保証されている
わけもなく、特にこれからも2列目の争いは
熾烈になるだろうし、しっかり戦ってくれるのでは
ないだろうかと期待はしております。

「天狗になってた。」って周囲に解るぐらいの天狗具合なら経験者や監督/コーチ/先輩たちが何を言おうが響かないもの!

それぐらいで変わるぐらいなら天狗にはなっていない。
自分たちが経験して初めて気付くことも多いと思う…。
幸い初戦は格下。オマーン戦が肝になると思うので早めに学んで早めの修正をお願いします。
今までの評価は親善試合!やっとの本番なので森保Jの真価が問われる大事な大会だと思います。頑張って下さい。なんだかんだで結構期待しています。

ベテランの存在は心強いですね。
新チームになって、競争が激化するのは嬉しい。
その反面、核となる選手を固定してほしいとも思う。
今大会でどんなチームに成長していくか、
決勝の舞台までは進んでほしいです、全てが経験になる。

本来ベテランの大切さってこういった部分に出るよね。
長友のような実力、経験を伴うベテランが若手とのコミュニケーションと、メディアへの発信の両方をこなすのは大変だけど。この存在が次の世代を育成して強くなっていくんだと思う。アジアカップは舐めてはいけない、強かに優勝して欲しい。

今のところFIFA上位国で楽勝だったのはイランだけでしょ。4年前の日本は8年前の経験もあってか一気に3連勝だったけどUAEにやられたし。グループリーグは絶対苦労する方がいいと思う。日本人的には絶対天狗にならないとは思ってても何かしら隙が出来るはずだしね。苦戦して締まったほうがいい。

 

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長友佑都 警鐘の画像や動画は?

長友佑都 警鐘の画像や動画を掲載しておきます。

2011年からアジアカップは、優勝から遠ざかっていますね。

一番記憶が強烈なのは、ジーコジャパンのアジアカップがドラマだらけでたまらなかった。

その時に大活躍した川口能活選手も引退を発表しましたね。

全く違う立場や戦い方になりますが、今回も厳しい闘いになるので楽しみです。

 

 

 

 

 

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長友佑都 警鐘にネットの反応は?

ネットの反応を集めてみました。

経験したからこそわかること。ベテランの良さはそこにある。先の戦いを経験した先生がピッチ上にいる。若手に伝え、そこから彼らも学んで欲しい

オーストラリアもそうだが韓国もフィリピンに勝つには勝ったが苦戦している。

日本も今夜のトルクメニスタン戦は格下だが気を抜かずに遣って貰いたいし、ある程度の点を取って次のオマーン戦に向けて勢いを着けて貰いたい。

是非とも頑張って貰いたいし期待してい

さすが長友!
こういった発言や姿勢が日本代表の基礎を作る。
どんな試合でもどんな大会でも日本はまだまだ全力を尽くし少しでも成長していかなければ、強豪国と同等に対戦する資格さえ得られない。
ひとつの試合もひとつのプレーも無駄には出来ないことを選手一人一人が自覚するべきだ。
世界を知る長友や他のベテランがそれを引き継ぐことで日本代表は強い精神力を持つチームに変わることになる。
国の代表チームのメンタリティを形成していく為に長友のような姿勢はとても大切で、それを率先して発言したり行動したりすることがどれだけ日本のサッカーを発展させるかを考えれば、とても大きなことだと思う。
長友や乾、酒井宏や吉田などの世界を知るベテランはどんどん先輩風を吹かせ技術を教え、若手はそれを自分の為に貪欲に吸収する連鎖が生まれればとても良いチームになる。
W杯でのサイヤ人ヘアーといい、今回も長友には頭が下がりますな!

世界ランク40~50位ぐらいで何を天狗になれたんやろう。サッカーの日本代表は、そういう所がある。人気があるからなのか、勘違いが多い。
長友も思うだけで言わなければいいのに。この件もそうだけど、W杯全敗して燃え尽き症候群と言ってみたり。天然なのかな?
見る側も、もっと突っ込んでいいと思う。
選手としての評価が変わるものではないが、

いや天然キャラとして認識した上で話を聞かないと、特にサッカーをしている人間は

強いチームは選手間で様々な指摘やフォローがあると思う。
長友の指摘一辺倒だけでは、緊張をもたらす事が考えられるが、他の選手が違う角度からチーム内をフォローしたら、恐らくチームとしてかなり纏まり、その結果強くなっていくと思う。

日本代表は期待されれば期待されるほどW杯で無残な結果に終わる
アジア全体のレベルが昔と比べものにならない程向上している中
長友のように一歩引いてチームを督戦できるベテランは必要だろう
快勝中の時こそ先人の過ちを繰り返していないか点検する必要がある

 

 

 

 

 

 

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長友佑都 警鐘の映像と内容は!天狗になっていたの真意と決意とは!?のまとめ

日本サッカー代表選手は、どんどんストイックになり真面目になっていきますね。

ラモスさんや柱谷さんの個性が強すぎて、昔の方が日本代表に掛ける気持ちが強かったと言われるが、Jリーグができた頃と比べるとプレーでの精神面(安定性)は強くなっているのかなと思う。

 

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