チャン・グンソク 現在がヤバい!どこで何をしてる?

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人気俳優のチャン・グンソクさんが、「チョッパン村」の住人たちに練炭1万3000枚を贈ったという心温まるニュースが飛び出しました。

 

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チャン・グンソク!真相や画像は?

チャン・グンソクさんは今年7月、兵務庁の兵役判定検査で4級判定を受け、補充役として代替服務をすることになっていました。

このニュースが流れたときは、韓国はもちろん、日本も騒然。

チャン・グンソクさんは人知れず4泊5日の社会服務基本素養教育を受けて、配属先を訪ねるファンに厳重注意を行うなど、なるべく静かに平穏に兵役に服務してきました。

現在はソウル消防災難本部で粛々と与えられた職務に勤めているそうです。

そして、韓国メディア『OSEN』の3月の報道によると今回、チャン・グンソクとファンクラブがこれまで寄付したのは「お米9万160キロ」「練炭1万8900枚」「オムツ1万2840枚」など。

チャン・グンソクさんはもともと慈善活動にも積極的で、毎年誕生日を記念して開催される写真展では募金箱を設置し、入場料も全額寄付してきました。

母校の漢陽(ハニャン)大学在学中に12億ウォン(約1億2000万円)を奨学金として寄付し、名誉の殿堂に名前を連ねているのは有名な話。

チャン・グンソクさんが兵役に就かれたと知った際、心配になられ方も多いのではないでしょうか。

そんな中チャン・グンソクさんが「チョッパン村」の住人たちに練炭1万3000枚を贈ったというニュース。

これは非常に嬉しいニュースです。

 

 

 

 

チャン・グンソクの報道の詳細

今回の報道の詳細はこちらです。

韓国芸能界から久々に心温まるニュースが飛び出した。人気俳優のチャン・グンソクが、“チョッパン村”の住人たちに練炭1万3000枚を贈ったというニュースだ。

“チョッパン”とは韓国では「狭い小屋」との意味で、チョッパン村はいわゆる低所得世帯が暮らす地域のことを言う。ソウルだけでも南大門(ナムデムン)や永登浦(ヨンドゥンポ)、敦義洞(トンイドン)などに、いくつかのチョッパン村が存在しており、毎年冬になると芸能人をはじめとする大勢の人々がチョッパン村を訪れ、練炭を運ぶボランティア活動をするのが韓国の冬の風物詩だ。

オンドル(床暖房)文化がある韓国では、昔から暖房燃料として練炭が広く使われてきた。

ただ、ガスボイラーが普及してからは使い終わった練炭の山を路地裏などで見かけることも少なくなったが、それでもチョッパン村のような一部の地域では冬になると今でも欠かせない生活必需品となっている。

ところが先月、韓国政府が練炭を最大19.6%値上げすると急遽発表。そのことをめぐって「チョッパン村への練炭の寄付が減少するのでは」という懸念の声が上がる中、チャン・グンソクが率先して寄付したわけだ。

韓国メディア『OSEN』の3月の報道によると、チャン・グンソクとファンクラブがこれまで寄付したのは「お米9万160キロ」「練炭1万8900枚」「オムツ1万2840枚」などという。

チャン・グンソクはもともと慈善活動にも積極的で、毎年誕生日を記念して開催される写真展では募金箱を設置し、入場料も全額寄付してきた。母校の漢陽(ハニャン)大学在学中に12億ウォン(約1億2000万円)を奨学金として寄付し、名誉の殿堂に名前を連ねているのは有名な話だ。

同じく“寄付天使”として知られる東方神起のユンホが、昨年の除隊後にさらなる飛躍と善行で好感度を高めているように、チャン・グンソクも兵役期間終了後、長く世間に愛され続けるスターとなることを期待したい。

出展:https://headlines.yahoo.co.jp

 

https://twitter.com/nokaze_jks_sky/status/1017754503469101056

 

 

SNSなどでは「静かに服務している上に、善行まで。素晴らしい」「毎年かならずどこかに寄付するのを見ると、良い人のようだ」「地道に寄付を行なう姿が微笑ましい」といったコメントが、多く寄せられているようで、ファンの方やチャン・グンソクさんを知る方にとって、とても喜ばしいニュースとなりました。

 

 

 

 

チャン・グンソクにネットの反応は?

ネットの反応を集めてみました。

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おわりに

チャン・グンソクさんの「チョッパン村」の住人たちに練炭1万3000枚などを贈った今回のニュース。

自身が兵役に勤めてらっしゃる中、このような行動ができるのはとても素晴らしく、かっこいいですね。

チャン・グンソクさんの元気なお姿が見れる日が楽しみです。

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