上田まりえ 激怒!ネット上での誹謗中傷?

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元日本テレビのアナウンサーである上田まりえさんが
ツイッターを更新したのですが、上田まりえさんが激怒しているということで話題になっています。

温厚な性格だと思っていたのですが、
なにが上田まりえさんを激怒させてしまったのでしょうか?

 

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上田まりえ 激怒!ネット上での誹謗中傷?

10月26日に上田まりえさんが更新したツイッターの内容が話題になっています。

内容をよく見てみると
社会人野球で活躍している夫のことについて批判されたことに激怒をしているようです。

また夫だけならず、夫の勤務先についてまで批判されたことによって
今回の激怒のツイートとなったようです。

上田まりえさんのツイートの内容などを見たのですが、
さすがに批判することがひどすぎる感じでした。

「本当に夫はドラフト指名されたのか?」
「クラウンの塗装をやってろ!」

など、ちょっと過激すぎる内容が書かれていました。

こういった批判を書く方はどういった気持ちで書き込んでいるのでしょうか。
今の御時世、いきすぎるコメントなどは名誉毀損などの法律で
罰せられることもしばしばあります。

なにか正当な理由があって批判的なコメントをするのであれば、
紳士な言葉遣いできちんと明確な理由を書き込むべきですよね。

何も心あたりがないのに人格否定・勤務先の批判というのは少々やりすぎかと思います。

こんなことを書かれれば上田まりえさんだって激怒してしまいますよね。

 

 

 

 

上田まりえ 激怒にネットの反応は?

ネットの反応を集めてみました。

●ご主人の気持ちを考えたら、黙っていられなかったのだろね。怒ってもよいんじゃないかな。でも残念だが、相手は多分笑ってるように思う。悔しい話だ。見知らぬ人からの誹謗中傷は、ネットの最大の問題点だろうね

●社会人野球で28歳まで現役でいられることも限られた才能だと思う。ご主人のサポート、ご自身が楽しめるツイッターとなりますように。

 

●誹謗中傷する連中って自分は何をやっても許されると勘違いしている。同じような事を自身や家族にされたらどう思うか考えて欲しいですね。プロでやっていける素質があってもプロにはならないで社会人野球一筋の人もいます。素質がなくてもたまたまプロになって勘違いをして人生を台無しにしてしまう人もいます。ドラフトに指名されないと何か問題でもあるのかな?

 

●社会人野球をしたくても、会社からスカウティングないとやれない。ましてや、現役で活躍していることが凄いこと。

トヨタは野球に限らず、企業スポーツにも投資しているし、現社長は特に応援している。
トヨタ野球部は、東海地区強豪チームであり、全国的にも知れ渡る古豪強豪チーム。

上田さんの言いたいことは、良く理解できます。

●選手生活平均10年を切る上に、引退後もコーチや球団職員・解説などプロ野球に関わって生活できるのは一握り。
そんなプロより引退後もそれなりの企業の正社員が保証される社会人を敢えて選ぶ人もいる。
一概にプロ>社会人とは言えない。

 

●社会人野球のチームだってよほどの実力が無ければ入れませんよね。
しかも社会人野球のチームなら、夢と安定のバランスも良いですし、
堅実な判断の一つだと思います。
どんなに描いても夢を叶える人は僅かな中、
夢を叶えられて素晴らしいと思います。

 

●頭くる気持ちわかります。
無視が一番なんだろうけれど、無視しても絡み続ける人もいるだろうし、逆にエスカレートしたりとかもあるし、難しいですよね。
ネットだと相手との距離感を間違えたり勘違いする人も多いし…。
1度やめてと警告したら、あとは様子見して酷ければ訴えるのがいいのかもしれませんね。

 

●社会人野球からプロを目指しても批判されるいわれはない。例え何歳だろと。40歳過ぎてもプロで活躍している選手もいるし、サッカーのキングカズは日本代表入りを目指している。さすがにこれは怒って当然です。それに見えないところでの誹謗中傷は卑怯ですね。

 

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