鈴木明子 離婚!真相は?厳しすぎる条件が原因か

ニュース・事件

プロフィギュアスケーターの鈴木明子さんが、10月12日の「ゴゴスマ~GOGO!Smile!」に生出演されました。その際に、先月離婚したことを報告されました。

スポンサーリンク

鈴木明子 離婚!真相は?厳しすぎる条件が原因か

プロフィギュアスケーターの鈴木明子さんが、先月離婚していたことを報告されました。

鈴木明子さんは、昨年2月に一般男性と入籍しており、わずか1年7ヶ月でのスピード離婚となりました。

離婚の理由は、鈴木明子さんが仕事ばかりになっていたのでと話され、歩み寄りも難しくなり、別々の道を選んだとのことです。

鈴木明子さんの父親によると、鈴木明子さんは小さな頃からスケート漬けの毎日だったため、料理や掃除などの家事が苦手だそうです。

そんな状態を理解し、結婚したら家事をしてもらえるという期待をしてもらっては困るともインタビューで答えていました。

鈴木明子さんは、番組内で自身の至らない点について謝罪し、元夫への感謝の気持ちも述べられていました。

今までトップスケーターとして活躍されてきただけに、家庭との両立は厳しかったのかもしれませんね。

鈴木明子さんの演技で元気をもらってきた人も多くいるので、今後の活躍も期待したいですね。

 

鈴木明子 離婚の報道詳細

プロフィギュアスケーターの鈴木明子選手(33)が10月12日の「ゴゴスマ~GOGO!Smile!」に生出演。昨年2月に結婚したAさんと先月離婚していたことを明かした。

昨年2月、小学校の同級生であるAさんと結婚した鈴木選手。しかしサンケイスポーツによると鈴木選手の父・和則さんは「娘から9月に離婚したと聞きました」とコメント。Aさんは鈴木選手に専業主婦になるよう求めることもあったというが、和則さんは多忙な鈴木選手を慮り「仕事人間の娘だからなぁ。もう少し理解してくれたら」と語ったという。

和則さんは鈴木選手について「小学校のころからずっとスケート漬けだったので、掃除も洗濯も料理もできません」と明かし、「引退後もアイスショーで忙しいですし、結婚したからといって家事を急にやるというのは無理でしょう」と分析。“婿の条件”について、こう語っていた。

「だから掃除して洗濯して料理を作って、妻が帰ると『お帰りなさい』と言うぐらいの男性でないと続きません。そんな娘を理解してくれるのか、事前に聞こうと思っています」

出展:https://headlines.yahoo.co.jp/

 

鈴木明子さんは、2010年のバンクーバーオリンピックで8位入賞、2012年の世界選手権で銅メダル、2013年の全日本選手権で優勝、2014年のソチオリンピックで8位入賞とフィギュアスケートで輝かしい成績を残されています。

現在はプロフィギュアスケーターとして活躍され、解説などスケート関連の仕事もこなされています。

そんな多忙の日々で、家庭と仕事の両立が難しくなったのでしょうか。

結婚生活は、お互いへの思いやりや歩み寄りが大切な気がします。

今回の離婚は、歩み寄りが難しくなったと話されていたので、今後もお仕事に精力的に取り組んでいかれることと思います。

夫婦にはそれぞれの事情がありますが、ネット上では鈴木明子さんを温かく見守る声も多く上がっています。

今は精神的に辛い時もあると思いますが、今後の人生を大切に前向きに頑張って欲しいですね。

 

鈴木明子 離婚のネットの反応は?

ネットの反応を集めてみました。

●早期英断。長引いて泥沼化するよりよっぽどいいと思う。
引き続きリンク上で輝いてみんなに勇気や感動与えてください!

●まぁ夫婦にはそれぞれの事情がありますしね
性格の不一致だったんでしょう

●批判する方もいるかもしれないけどバツイチの方が次の結婚の時結婚の時慎重になり上手く行く可能性が高い。たまに繰り返す人もいて結婚自体向いてない人もいますが。今は焦らず自分のしたい事をしたら良いと思います。

●フツーの人も、オリンピック選手も、バリキャリも、大スターも、結婚したら仕事をセーブして男イッピキのために掃除や洗濯しなきゃいけない!と思っているのは、男側だけ。さようなら~。

●離婚には当人しかわからないことが多いというけど
今回の件は結構シンプルな気がする。

有名人になっていた彼女に舞い上がり、その瞬間は
「家事もできないし、仕事はしたい」という鈴木さんに
「家事をしなくても、家にいなくてもいい!」と言ってしまった彼。
内心「そうは言いつつ当然やってくれるだろう」という期待もあったのかも。

結婚願望の強かった鈴木さんは自分の思い描いてる人生を受け入れてくれる男性に出会った!と即決した。

でも暮らしてみたらやはり彼は、もっと自分の事を面倒見てくれる「普通の嫁」が欲しくなった。
折りしも平昌五輪もあってピークに忙しかったことでしょう。

これだけ稼ぎも才能もある人が「仕事と家庭両方欲しいって言うのは私のわがままなんですけど」って言わなきゃならないのはやはり女性だから。悲しいな・・・

●共働きといっても、彼女のように全国をまわり出張の多い仕事と毎日家に帰宅する仕事では、一緒にいる時間が圧倒的に違うから、どちらかが合わせないとすれ違う。
彼女は気が強いし早くに離婚決意したのも未練がないからでしょう。
お互いが嫌な気持ちを長く抱えるよりは心の負担も減るし、離婚の決断したことは間違いではない。

●私は表に出る仕事をしていて、地方に何日も行ったり、夕方から夜の仕事も多かったです。元夫はそれを承知で結婚したはずなのに、結婚したら家事は全部やれ、子供ができたら「子供が幼稚園に行っている時間だけ好きなことをやっていいが、後は仕事を辞めてくれ」になりました。元夫が何もできないこともありましたが。

理解しているつもりでも、いざ結婚してみてそれが毎日のこととなると、男の方が不満を抱くのかもしれませんね。
それとこれはまったくの想像ですが、ご主人が「鈴木明子さんの旦那さん」と言われることに嫌気がさした、と言うことも考えられなくはないと思います。

●それぞれ自分の人生を犠牲にすることはないし、現代の結婚の意味も昔と変わってきてるからね。
アッコちゃんはリンクの上で輝いて!

●短い結婚生活で
良い思い出はあったでしょうか?
あったなら、それを大事にして
前に進むしかない。

結婚の破綻は
男女問わず、メンタル的にも
傷ついたと思います。

それぞれの人生において
幸せになれば良いと思います。
周りはそっと見守ってあげて欲しい。

●子どもがいなかったのであれば、たまに会える結婚生活って素敵だと思うけどな。いつもワクワクで予定とか立てられるし、掃除するとか、自炊するってだけでもイベントだし。
男だって自分の面倒は基本的に自分で見るものだと思うんだけどな。
理想の奥さんを求めてたのならほんとに残念だけど、ここは当人同士にしか分からないことがあると思う。でも奥さんの仕事に理解のない男に限って、家事もして働いてほしい的なこという人も多いよね。

 

 

コメントをどうぞ