佐藤緋美 舞台デビューの真相がヤバい!挑戦のきっかけは『興味本位』

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浅野忠信とCharaの息子である佐藤緋美(さとうひみ)さんが注目されています。

10月7日から始まる東京芸術劇場の舞台「書を捨てよ町へ出よう」で

俳優デビューを果たすとのこと。

 

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佐藤緋美 舞台デビューの真相がヤバい!挑戦のきっかけは『興味本位』

舞台演劇に挑戦するきっかけは興味本位だったそう。

不安はありつつも、周りの人に後押しされて出ることになったようですね。

浅野忠信さんを父に持つこともあり、

セリフを言えた時に『面白さ』を感じたようですね。

もちろん、浅野忠信さんにも相談し、

出演が決まってからは激励の言葉もかけられたとか。

 

音楽には昔から関心があったそうで、

ドラムやギターの経験があるとか。

まだ、自分が何かの看板とかCMに大きく出演することには

慣れておらず、恥ずかしい一面もあるのだとか。

徐々に 慣れていくといいですね^^

 

『感じて感じさせるのが俳優』と考えているそうで、

何か深さを感じさせる言葉です。

駆け出しのころは2世タレントは知名度としても圧倒的に有利ですよね。

しかしその後、どれだけ努力できるかが
「2世」と呼ばれるか、いい役者にもなるかの分かれ道かと。

厳しさもある世界ですが、頑張ってほしいものです。

 

 

佐藤緋美 舞台デビューにネットの反応は?

ネットの反応を集めてみました。

●作り手も、広告に利用したいもんだから2世を使う。誰々の息子、娘と言うだけでメディアが宣伝してくれるからね。
今の世の中とにかく知名度先行。
そのあとはごり押ししていけば、はいタレント、俳優、芸人の出来上がり。
製作側としてはとりあえず客が入ってくれればいいわけだし。

 

●浅野忠信は昔から好きで
彼のファッショや 雰囲気が大好きなんだけど
ただ演技は大根だと思う・・・・
滑舌も悪く何しゃべってるか聞き取れない事もある。
雰囲気だけで助けられてる所もあると思う・・・
ムラジュンもそうだけど・・・・

 

●お笑いとか音楽だと評価が明確に出やすいけど、芝居だとそこら辺がぼんやりだし舞台だの映画だのドラマだのでなんせ数が多いから、チャンスも多いし場数をこなすことで力量が上がっていくってのもある。逆に二世俳優で目が出なかったヤツは相当怠けてたかセンスが皆無ってことになる。

 

●ニセだらけ、いや二世だらけの芸能界だけど。
若いのにこの子は引き出しがいっぱいあって、
個性的でチャラくなさそうで期待できそう。
残れる二世の素質ありとみた。
芝居から入るのもいい。
舞台で身をさらす勇気があるのもいい。

 

●別にしっかりとした下地と本人の努力があれば、二世でも三世でも構わない。とにかく薬物だけは絶対にやるなよ。勝手なイメージだが二世は薬物に手を抱すイメージがあるし、ここはこの子の爺さんが手を出してしまったからな。

 

●芸能界はデビューするのが難しい。
2世は、その点恵まれてる。
俳優なんて、ホントは誰でも出来る。

 

●この方のお姉さんか妹さんも、
くるりのソングラインという曲の
MVに出演していて両親の良いところを受け継いだ存在感ある方だな〜と思った。

 

●やっぱり親の姿を見て育つから、サラリーマンて選択肢は無いと思う。チャレンジしてマイナスな事はない!みんな2世に冷ややかになりがちだけど、一般の世界だってコネ就職あるんだし。運を実力に変えていくのは最終的に自分次第。

いろいろな意見がありますね。

やはり俳優ができるのは親のおかげだ!…という人もいれば、

二世タレントとして扱われるかどうかはその後の努力次第。

という意見に分かれているように思います。

 

今後の活躍に期待したいですね。

 

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