上原多香子 衝撃 不倫報道 ET-KING TENNさんの遺書の内容がえげつない

こんにちは!

アイルです

ここ最近不倫報道が相次ぎますね。

この前も今井絵理子議員の不倫報道が出たばかりですが、

同じ『SPEED』のメンバー、上原多香子さんのの不倫が

明らかになりました。

 

内容としては、ヒップホップグループ、『ET-KING』のTENNさんが

2014年に自らの手でその生涯に幕を閉じました。

そのTENNさんが生前残した遺書に、

上原多香子さんと俳優の阿部力さんとの不倫疑惑の内容が

つづられていました。

 

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上原多香子・プロフィール

名前:上原多香子(うえはらたかこ)

生年月日:1983年1月14日(34歳)

血液型:A型

出身地:沖縄県豊見城市

事務所:ライジングプロダクション

身長:159cm

 

アイドルグループ『SPEED』のメンバー。

2012年にET-KINGのMC・TENNさんと結婚しました。

 

TENN・プロフィール

芸名:TENN(テン)

本名:森脇隆宏(もりわき たかひろ)

生年月日:1978年12月11日(2014年9月に他界)

血液型:AB型

出身地:大阪府

所属グループ:ET-KING

 

報道の内容

2014年にTENNさんが他界されたことは既に報じられています。

3年越しに再度報道が再燃している理由としては、

上原多香子さんが俳優の『阿部力』(あべつよし)さんとの、

ダブル不倫疑惑が発覚したからです。

その発覚元はTENNさんの遺書。

TENNさんの弟の義宏さんが『これ以上、家族だけでは抱えきれない』と、

心境を述べ、遺書公開に踏み切ったそうです。

これは、10日発売の女性誌で報じられています。

 

遺書の内容

あまりにも生々しい内容で、絶句してしまいました。

《多香子へ/ありがとう そして さようなら/子供が出来ない体でごめんね/本当に本当にごめんなさい。/幸せだった分だけ、未来が怖いから 何も無さそうだから/許してください。/僕の分まで幸せになってください。/きっと阿部力となら乗りこえられると思います。/次は裏切ったらあかんよ。お酒は少しひかえないとあかんよ。/嘘はついたらあかんよ。(後略)》

TENNさんは当時、上原多香子さんが不倫していたことも知っていた様子。

また、TENNさんは子供ができない身体であったそうです。

この遺書の内容だけで、TENNさんの苦悩な心境が容易に想像できます。

 

スマホ

月命日の前にTENNさんの遺骨を分骨して

TENNさんのスマホをTENNさんの母に渡したそう。

翌日、遺品整理のためスマホの内容を確認したところ、

上原多香子さんと浮気相手・阿部力さんとのLINEのやり取り、

2人の写真が保存ざれていたとのこと。

当時、生々しい不倫の内容が保存された上原多香子さんのスマホを

TENNさんが見てしまい、

その画面を撮影したようでした。

 

写真・LINEの内容

『すべてを捨ててトントン(阿部力)の元へ行きたいです』

『大人になってもこんなに好き好き好きって、なるんだなぁって、びっくりしてる』

『トントンに伝えられなかった好きと、やっぱり大好きと、私の一方的やけど肌を合わせて感じるフィット感が今までとはまったく違うの。』

『トントンに会いたいよ、旦那さん、大事だけどそれを飛び越えてる。』

上記内容は報じられたLINEのやり取りのほんの一部。

言葉汚いけれど、『胸くそ』って言葉が一番当てはまりそうな内容。

 

それを見てしまったTENNさんの気持ちは想像が及びつきません。

 

不妊問題

また、TENNさんと上原多香子さんの間では不妊が大きな問題ともなっていました。

病院で検査を受けたところ、TENNさんの方に問題があったそう。

最近では社会問題にも発展しつつある不妊問題。

TENNさんのその悩みはとても深いものであったと思います。

『私とトントンの子はどんな子かなー』

そんな内容もスマホにあったとのこと。

 

まとめ

こんな内容がなぜ今まで公開されなかったのか、

疑問に思うくらいのスキャンダル。

発覚したW不倫。それを知っていたTENNさんの心境。

数年経過したからといって、うやむやのまま、

消えてほしくないですね。

ただ、子供ができないことに上原多香子さんも悩んでいたことは

間違いなかったと思います。

だからといって不倫していいのかというとそれは間違いだとは思いますが。

その状況で何がができたのか、と、考えると

私自身、言葉に詰まります。

 

現在、上原多香子さんは新たに演出家・劇作家のコウカズヤさんと交際を始めています。

この報道がスクープされた現在、これからどのように対応していくのか、

しばらくは上原多香子さんに注目が集まりそうです。