菊地凛子 ドレス姿!胸元がハラハラ!森マコ続投で以前はチャイナドレスも?

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菊地凛子 ドレス姿

女優の菊地凛子さんのドレス姿が注目されていますね。

というのは、最新の映画・パシフィックリムのジャパンプレミアに登場した菊地凛子さんでしたが、胸元と背中がざっくりと空いたドレス姿で登場。

コメントよりもドレスが危ういと言うことで注目されていたようです。

 

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菊地凛子 ドレス姿!胸元がハラハラ!森マコ続投で以前はチャイナドレスも?

菊地凛子さんのドレス姿が注目されている理由はジャパンプレミアに登場した菊地凛子さんのドレスがざっくりと胸元が空いていてきわどいということで、視聴者をハラハラさせているようです。

 

 

照明のせいか、白が反射するため、どのような衣装なのかが動画ではわかりづらいところがありますね。

他のイベントの時にも同じドレスを着用されていたようです。(今回かな?)

 

引用:https://www.cinemacafe.net

 

出展:https://natalie.mu

 

確かに肩からドレスが落ちてしまいそうな衣装ですね。。

ただ、この姿に視聴者からは『美しすぎる・・』なんてコメントも相次いでいるようです。

 

菊地凛子さんと言えば、以前からかなり個性的ななドレスや衣装を着用されるようなイメージがあります。

動きやすくてラフな格好が多い印象がありますね。

以前のパシフィックリムの時の画像はこちらです。

出展:http://cinetri.jp

正に戦闘を意識したような軍隊の衣装。

気迫あふれる眼光がその雰囲気を表していますね。

このような女優さんは日本でもあまりいないと思います。

 

ただ、前回の『パシフィック・リム』撮影では菊地凛子さんはその演技の為にかなりの量のトレーニングをこなしてきたそう。

その間およそ二か月。

ひたすら浜辺を走り続け、毎日筋肉量がどれくらい増えたかをチェックするような、アスリートのような生活を送っていたとか。

撮影が始まっても、あの大迫力なアクションなものですから、建物の5階から1階に突き落とされるような衝撃に耐え続けるような演技をしていたそう。

撮影すらも過酷な戦いですね・・(笑

本人としては、何より身体づくりが大変だったそうです。

 

ちなみに、1作めのパシフィックリムの『LAプレミア』ではチャイナドレスで登場されています。

 

 

 

菊地凛子 厳格な上官『森マコ』笑顔の理由とは?

菊地凛子さんは映画『パシフィックリム』にて日本人の森マコ役を演じています。

前作でも日本人としてハリウッド映画に出演し、見事な演技を披露してくれましたね。

強靭な精神力で自らイェーガーパイロットとなりジプシー・デンジャーに搭乗、KAIJUとの壮絶な死闘を制し人類を救う大活躍を見せた

引用:https://www.cinemacafe.net/

 

前作では、子役として注目されていた芦田愛菜ちゃんも出演していましたね。

 

今回の作品では菊地凛子さん演じる森マコはどうやらその時から出世し、上官に出世しているとのこと。

前回の戦いでの功績を認められ、司令塔として戦い続けているといったところでしょうか。

今回は戦闘シーンがあるのか分かりませんが、しっかりと威厳が漂う役を演じ切っています。

 

 

引用:https://www.cinemacafe.net

 

ジャパンプレミアに登場した時のドレス姿とは全く異なる印象を受けますね。

白いドレスの時は温厚で美しい印象がありますが、

役となる上官ではは厳格な命令を下し、時には組織にも反しての行動も厭わないような、何処か強い目的意識を持った目をしています。

 

気になるのは、現在公開されている画像で、森マコが笑顔を見せているシーンがあるところですね。

『厳格』な性格を持ついめーじの彼女がなぜ『笑う』のか?

気になるところです!

 

 

 

菊地凛子 森マコに対するイメージとは?

菊地凛子さんは『森マコ』のイメージは自分らしくと言うことだったそう。

監督にも『森マコは凛子に近いキャラクターなんだよ』と言われていたことから、自分らしく、そしてタフで繊細な一面を持つ女性を演じたんだとか。

男性に奥手で父に尊敬の念を抱いている役ところが気に入っているそうですよ。

 

引用:https://www.cinemacafe.net

 

女優さんはこういった切り替えができるところが素晴らしいですよね

今回の森マコを続投するに対し、以下のようにコメントしています。

この“森マコ”というキャラクターをずっと、また演じたいと思っていたので、こうして戻って来れてすごく光栄です。前作同様、戦闘シーンが大変魅力的な作品です!

 

私もこの前回の作品は思わず声が漏れてしまうほどの迫力に圧倒され、そして、子ども心が蘇るようなどこかワクワクした気持ちがありました。

 

大迫力系でありがちなのは、敵を倒して終わりというとですが、どちらに転ぶともわからないイエーガーと怪獣(KAIJU)との勝敗が心を掻き立てるほどハラハラさせるところがあります。

今回は予告編ムービーで公開されている黒いイエーガーにも注目ですよね。

終盤ではイエーガー同士が戦うシーンが一部公開されていますが、的に操られてしまうと言うことでしょうか。

是非その内容を確認したいですね。

予告編をご覧になっていない場合は、以下の動画からどうぞ。

 

 

 

 

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