夏目恵美子(画像)は誰? 桂文枝の8年交際の愛人 『無料で遊べる女』扱いをされていた

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今年は『不倫』の年だったと言えるほど、不倫報道が多かったですね。

今度は関西落語界の大御所・桂文枝さんに不倫報道です。

 

お相手は仮名ですが、『夏目恵美子』さんという女性とのこと。

週刊新潮にはお相手の顔画像や、きわどいメールの文面までも公開されています。

 

やれやれ、年末を向ける前に二年連続で不倫報道ということのようです。

 

詳しく見ていきます。

 

 

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夏目恵美子は誰? 桂文枝の8年交際の愛人

報じたのは週刊新潮です。

 

桂文枝師匠は74歳

それに、記事の内容によると、愛人の女とは8年前から不倫関係にあったとか。

お相手の女性の名前は仮名ですが、『夏目恵美子』さんとされています。

年齢は公開されていません。

出展:週刊新潮

 

週刊新潮によると、『夏目恵美子』さんとは2008年に出会い、大阪の演芸場『天満天神繁昌亭』に恵美子さんがお客さんとしてきた時に出会ったのがきっかけとのこと。

 

一緒に写真を撮り、仲良くなって、後日『天満天神繁昌亭』訪れると、文枝さんの部屋(会長室)に通され、その後、家に行くまでの仲になったとか。

 

家に行くと、マッサージやら添い寝やらをしていたとされています。

 

そんな中、

『将来は一緒に住んで、俺の介護をしてほしい』

『最期ぐらいは恵美子がいいんだ』

と、桂文枝さんは話していたとか。

 

たくさんの女性にも同じ言葉を話していたのでしょーか。

 

ただ、恵美子さんを寂しくさせないように徹底していたとも報じられています。

何でも交際していた時は1日3回の電話、写真付きのメールを頻繁に送っていたそう。

 

なんとも桂文枝さんはマメな性格のようですが、

複数の女性と関係があったとされているのに、どこにそのような時間があったのでしょうか。

 

 

不倫は二度目、一人目は美人演歌歌手『紫艶』

いやぁ・・60歳を超えてもそれだけ元気なのはある意味素晴らしいです。(笑

 

それに、桂文枝さんが不倫を報じられてたのは、これが初めてではなく、2016年にも報じられていますね。

 

 

以前のお相手は、元演歌歌手でセクシー女優として活動していた紫艶(しえん)さん。

その時の記事では20年間の不倫を行っていたとのことなので、紫艶さんが19歳の時から不倫をしていたとのことですので、世間を震撼させていました。

 

今回も8年前からの不倫。

いったい桂文枝師匠には何人の不倫相手がいるのでしょうか。

奥さんが大変気の毒です。

 

 

夏目恵美子(仮名)のプロフィール

プロフィール

週間新潮の記事では、桂文枝さんの浮気相手のプロフィールは以下のようです。

 

名前:夏目恵美子(仮名)

年齢:56歳

職業:日本舞踊の先生

似ている芸能人:八千草薫

住んでいる自宅:兵庫県神戸市内で一人暮らし

桂文枝と初めてあった日:2008年12月

 

記事によれば、夏目恵美子さんは和服が似合う女性のようで、桂文枝さんは夏目恵美子さんを『きれいや~、着物が似合うなぁ』と口説いていたようです。

 

 

日本舞踊の先生?

夏目恵美子さんは、日本舞踊の先生というのが気になりますね!

 

 

日本舞踊は盆踊りとは異なり、あくまでも舞台上で上演する事を目的とした一個の舞台芸術です。

この先生をしていたとのことなので、夏目恵美子さんはかなり古風な女性のようですね。

 

うーん、この様子からすると、20年間の不倫関係にあった紫艶さんとは少しタイプは異なりますね。。。舞台の上で活躍する人と言う意味合いでは同じですが。。

 

 

若いころの八千草薫に似ている?

夏目恵美子さんは若いころの八千草薫さんにそっくりとのこと。

 

若いころの八千草薫さんといえば、相当美人だと思うのですが本当でしょうか・・

Twitterに画像があったので載せておきます。

 

 

いや、これは本当に美人。

 

 

桂文枝が初めての男性?

記事を読み進めていくと、何でも夏目恵美子さんは実家で暮らしていたころ、母親が厳しい人であったらしく、男性経験がほぼなかったとか。

 

なので、人生初めての男性が桂文枝さんであったそう。

 

ひぇぇ。なんてこったい。

 

夏目恵美子さんはそれでよかったのでしょうか?

文枝さんも後先全く考えない人というかなんというか・・

 

 

『無料で遊べる女』扱いをされていた?

2009年3月に男女の仲になったときは、

 

将来は一緒に住んで、俺の介護をしてほしい。

最後くらいは恵美子がいいんだ

 

等と話していて、将来を見据えて一緒にいる様な発言をしていて、2か月に1回くらいの関係だったようですね。

あまり周囲に隠す様子もなく、電話は1日3回、メールも頻繁にやり取りをしていて、夏目恵美子さんの家に来るときは平気で数人の弟子も連れてきていたとか。

なんか弟子まで連れてこられたら周囲に認知されるので認められた感がありますよね。

まぁ。。。結局は不倫なんですが。

 

しかも、弟子を連れて家に来ていた時は夜は1階でお弟子さんが落語の稽古、2階で桂文枝さんたちは一緒に過ごしていたとか。

 

うーん、なんでしょう、桂文枝さんは何かしらのスリルのようなものを求めていたのでしょうか?

ちょっと師匠と呼ぶには度が過ぎているのでは?と思ってしまいます。

お弟子さんも気の毒。

 

メールの内容については、ここでは公開できないような卑猥な内容が含まれていました。

ちょっとこちらまで不快になるほど。

夏目恵美子さんも、桂文枝さんからの『要求』がエスカレートしていったので、次第に淡い期待と共に、不安も抱くようになったそうです。

 

不安が増したら答えを求めてしまうというのが人というものですよね。

自分が弄ばれているだけだと次第にわかってきて、夏目恵美子さんから連絡する回数が多くなったそう。

その様子に、桂文枝さんは愛想をつかしてしまったとか。

直接会いに繁昌亭に行ったこともあるようですが、お弟子さんによって止められ、警察沙汰にもなったようです。

 

以前に桂文枝さんが交際していた紫艶さんには月20万円の愛人手当を支払っていたそう。

夏目さんは何も受け取っていない付き合いをしていたため、

蓋を開けてみれば、『無料で遊べる女』としての扱いを受けていたそうです。

 

 

終わりに

桂文枝さん本人はその報道に対しては『知らん』と否定しているようですが、以前に愛人がいたことが発覚しているのですから、今回も”ブラック”なのでしょう。

それにしても女性の扱いがひどいように思いますね。

60代になるとある程度は人格者として生きるように思っていましたが、なんだか桂文枝さんはそれとは程遠いように感じてしまいます。

 

今回その事実が記事になったのは、夏目恵理子さんの心の声だったんでしょうね。

まぁ、、夏目恵理子さんも、そのような状態になる前に気づいてほしかったところですが、初めての男性となれば、仕方ないのかもしれません。

 

桂文枝さんも、もうあやふやな答えで逃げるのはやめて、加藤綾子アナウンサーやタレントの小島瑠璃子さんのように、白黒はっきりした答えを出してほしいものですね。

 

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