東尾理子 母親はいるの?不仲の噂の真相は?

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東尾理子さんには年の差婚、高齢出産、英才教育と話題が盛りだくさんですよね。

今度の注目される人は理子さんの母親、つまりは東尾修さんの奥さんです。

一般人ということもあり情報はかなり薄いですが、複雑な家族構成を作り出した理子さんの母親について調べてみました。

 

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東尾理子 母親はいるの?名前や画像は?

もちろん東尾さんに母親はいらっしゃいます。名前は東尾タマヱさんだそうです。

一般人ですのでテレビに出たことも数回で、写真もほとんどありません。

ただゴルフ関係の方で、理子さん同様功績を残したとの情報があるので、理子さんのゴルフの才能は母親からの遺伝と考えられます。

理子さんの父であり、この母親の夫である東尾修さんは不倫疑惑も出るほど少し特殊な方ですので、

と書かれているように相思相愛の良い夫婦とは言えなかったのではないかと推測できます。

とは言え現在3人の子を持つ母親の理子さんは教育理念もしっかりしていて、石田純一さんとの大きなトラブルも見られていませんよね。理子さんは複雑な家族環境で生きながら、この両親から何か大切な「家族の在り方」について学んだのでしょうか。

 

 

 

東尾理子 母親と不仲の噂の真相は?

現在は幸せな家族生活を送っている理子さんですが、実は母親と仲が悪いのではないかと言われています。情報が少ない中そういわれている理由の一つに、東尾理子さんの高齢出産が関係しています。

理子さん自身は自分の考えと覚悟がしっかりしていて、どんな運命でも受け入れると自分のブログで言っていましたが、母体の心配もあるわけです。

となりますよね。

理子さんはブログで頻繁に出産・育児について発信しています。第一子の理汰郎くんがダウン症かもしれないと報告した際も、お母さんに相談したような表現はされていませんでした。

産後も育児関連で多く情報番組に出演した理子さんとして、ブログでお母さんのアドバイスに触れてもおかしくはないですよね。いくら一般人でもお母さんは人生の先輩であり、一番頼れるはずの存在ですから。

 

 

 

東尾理子(ひがしお りこ)プロフィール

    • 名前:東尾理子
    • 生年月日:1975年11月18日
    • 出身地:福岡県福岡市
    • 身長:160cm
    • 血液型:A型
  • 所属:サーフビバレッジ

東尾理子さんは高齢出産を3回経験し、彼女の育児に関する情熱と平等な考え方を持つ見方を尊敬する若いママ世代が称賛の声をあげました。

しかしその反対に母体の危険性や子供たちの将来についてを考えて批判する声もあります。

これについて私の意見を述べるとすれば、私は尊敬できると言いたいです。

近年虐待やネグレクトが問題視されている中、同時に少子高齢化と出生率低下も問題になっています。私は子供が苦手で、性にも無関心なため、もし子供を産んでも育てる気になるかわからないので出産しない道を選びました。

それに対して東尾さんは周囲の意見に流されず、不妊治療もポジティブな言い回しにして、子供が小さいうちから英才教育をしています。そんな姿を見ると、女性の義務として作る子供よりも遥かに意味のある出産だったと思えるし、むしろ自分が望む数だけ子作りしてもらいたいと思います。

 

 

ネットの反応は?

ネットの反応を集めてみました。

やはり母親にもマイナスな意見が出ていますね。

ですが決して放任主義ではなかったそうです。

理子さんが石田純一さんと結婚する際に最後まで反対していたのは母親のタマヱさんでした。年の差が大きすぎますし恋愛に関してゆるみのある純一さんを拒むのもわかります。

結果として石田ファミリーが順調にやっていけている理由として、理子さんの意思が強く子供に対する情熱が大きいことがあります。それ以外に、理子さん自身も母親違いの兄弟がたくさんいる中で、理子さんの強いハートを作ってくれたタマヱさんの愛情と教育があったのではないでしょうか。

理子さんは兄弟ととても仲が良くパーティーにも多く参加しています。その様子もSNSで発信していますが、複雑な環境で純粋に育つってなかなかできないと思います。ステレオタイプの交流は人間の自然な交流スタイルであって、偏見のない見方をすることは容易ではありません。

現在2人が不仲かどうかは不明ですが、タマヱさんの思いそのものは他の母親より熱いものであることは確かです。

 

 

 

おわりに

今回は東尾理子さんの母、タマヱさんについて触れました。

色々リサーチしましたがやはり情報が少なかったです。何かがあるのでしょう。

理子さんにも言わない自由がありますから、噂、うわさ、ウワサと一般庶民が騒ぐのはこの辺にして今後の石田ファミリーを見守りましょう。

 

 

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