中山エミリ 子育て!馬乗りになっておなかを押され…生まれた後はあざだらけ!?

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3年前に長女を出産して、子育てと仕事に奮闘中の中山エミリさんが、10月に40歳の節目を迎えるにあたり心境を語りました。

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中山エミリ 子育て!馬乗りになっておなかを押され…生まれた後はあざだらけ!?

中山エミリさんが、もう40歳なのですね。月日の経つのは早いものです。

もうすぐ3歳になる娘さんとの、日々の格闘ぶりが目に浮かんでくるようなインタビュー記事ですね。3歳ともなると、おしゃべりも達者になっているでしょうし、ママの普段の口癖が、思いもよらないところで娘さんによって気付かされたりと、きっとどこのお家でも「あるある」な子育て体験談ではないでしょうか。

出産時には、へその緒が赤ちゃんに巻きついていて大変だったようですね。先生が馬乗りになっておなかを押している光景なんて、エミリさんも旦那さんも一生忘れられないでしょうね。

40歳間近ともなると、子育ての苦労に加えて、ご両親のことや、自分の体のことも、今までは考えもしなかったことで、いろいろ気にかかることが増えてきているようですね。

誰しもが通る道なのでしょうけれど、いざ自分の身に降りかかるとなると、戸惑ってしまいますよね。

エミリさんは、まだまだ可愛らしくてきれいな方ですね。ママとしても、タレントさんとしても、これからの活躍も楽しみです。

中山エミリ 子育ての報道詳細

3年前に長女を出産し、子育てと仕事に奮闘中の中山エミリさん。「10年前には、自分が母親になるとは想像もしていなかった」と言います。10月には娘さんが3歳、ご自身は40歳の節目を迎える中山さんに、その心境をお聞きしました。(聞き手・梅崎正直)

――娘さんはもうすぐ3歳。子育ては大変ですか。

授乳をしたり、泣かれたりで、なかなか寝かせてもらえなかった時期は過ぎましたが、今は娘が元気すぎて大変です。自我が育ってきて、言うことを聞いてくれないことも増えました。みんながまだご飯を食べ終わっていないのに、「遊びたい!」とか。「全員食べ終わるまで、お座りしていようね」と言っているのですが……。そのとき聞いてくれなくても、人として当たり前のことが身につくように、言い聞かせ続けることが大事だな、と感じています。

出展:https://headlines.yahoo.co.jp

中山エミリさんは、1978年10月8日生まれで現在39歳。1994年にドラマデビュー。1996年には歌手としてもデビューしました。

『ポカリスエット』や『三井住友VISAカード』『キットカット』などのCMにご出演されていましたよね。

当初は、ドラマやCMでの活動が主でしたが、2000年ごろからは情報・バラエティ番組の司会を中心に活躍しました。『速報!歌の大辞テン!!』『筋肉番付』『虎の門』『ASAYAN』など、各局で視界番組を持っていましたね。覚えている方も多いのではないでしょうか。

2010年4月に、プロライフセーバーで俳優の飯沼誠司さんとご結婚され、2015年10月に第一子となる女の子を出産されました。

妹さんの英玲奈さんもタレント活動しています。また、エミリさんのお父様の妹さんは女優の中山麻理さんです。

エミリさんの曽祖父の方は、イギリス系の方ですので、エミリさんも端整なお顔をされてますよね。

中山エミリ 子育て のネットの反応は?

ネットの反応を集めてみました。

●>子育てのストレスもあってイラッとすることはあるけれど、笑って過ごす時間を多くしたいと思っています。

ホントその様に思います。

歳を重ねることを隠さずに見せている所が素敵。大人の女性らしいおおらかさが伝わって美しいです。きっと充実した生活を送られているんだと思う。

 

タイトルは酷いけれど

中山エミリさんは自然体で好感持てました

40歳でやんちゃな盛りを迎えるお子さんの子育て、気力・根気、体力勝負な所もあるので
無理ばかりせず、楽しみながら頑張ってほしいです

可愛いおばあちゃんが目標なら自然と歳も重ねられますね
無理な若作りしない方が綺麗です
シワシミ、コケてきたり太ったり…人それぞれですが笑顔で過ごしてたらそれも又、その人の魅力になります

 

特にこの方に対して特別な思いはありまえせんが、”リモコンそばに置いてだらだらしたい”というコメントは、”なるべくジムに行って体を動かしてます。”とか、”趣味はヨガです”とかいうママタレより好感が持てます。

 

「馬乗りになっておなかを押された」ってのは、相当な緊急事態だったと思います。
産まれたときの状態が悪く、障害を持ってしまうほどの出産事故で産まれた子を持つ親御さんのブログを見ることがあるのですが、多くのケースで産まれてくる直前に、助産師さんに必死に馬乗りになられてお腹を押されたと書かれてます。一刻も早くお腹から出さなきゃならない酸欠状態。かなりの緊急事態だったのではと思います。

うちの子も、現在は順調・健康に育ってますが、お腹から出てくるときに、時間がかかり、仮死状態で生まれました。
うちの奥さんは馬乗りにはされませんでしたが、真っ黒に産まれた子どもが息を吹き返すまでは、産科医・助産師さん達の緊迫した雰囲気は忘れられません。

あと、うちの奥さんで忘れられないのは、産んだ直後に顔にシミが出来てたんですよね。数週間で消えましたが、出産ってそれくらい命がけなんだなと実感させられました。

 

せっかくいいお話なのに
見出しの悪意。まさかDVでも受けてたのか!と思って釣られたわ

 

自分が今いるのも、親たちが大変な思いと、手をわずらせてもらったと悟ったことでも良いですね・・・それを子供に返すのも親の役割です。将来、偉くならなくても良いから、暴力団や犯罪人ならずに、後ろ指をさされない平穏な人生が送れるように、育てましょう。

 

●ちょっとだけ気になった。
私の時も大きな赤ちゃんで、おなかを押されたのだけれど、上の先生がすっとんできて、「そんなことをして胎盤が剥がれたらどうするんだ!」と若い先生をこっぴどくしかっていた。結局吸引になった。
(押し方がわるかったのかな?
でも、若い先生は最初から吸引を嫌がっていたな。吸引もやはり技術がいるらしい。)
本当に一番良い方法だったのか?逆子の場合はそうはいかないだろうけれど、危険を避けるために別の方策があったのではないですかね。
エミリさんに対してではなく、病院に対しての疑問です。 

何はともあれご無事で何よりです。

 

●うちの子供も、夜泣きやイヤイヤが凄くて毎日がイライラしっぱなし…
我が子も今は小学5年生になり、何でも自分で出来る様になり楽になりました。お金をくれれば友達とお昼ご飯を食べると…
子育てなんてあっという間…
今は、成長した息子に物足りなさを感じてしまう。世の中のお母さん!頑張って…

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