柳沢慎吾 40年!画像や動画は?笑味期限知らずのエンターテイナーその勢いが止まらない!

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デビューから約40年。俳優としてもタレントとしても一線で活躍し続ける

柳沢慎吾さんの魅力にスポットを当ててみました。

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柳沢慎吾 40年!画像や動画は?笑味期限知らずのエンターテイナーその勢いが止まらない! 

三枚目俳優キャラクターで人気を集める柳沢慎吾さん。

柳沢さんの人気の秘訣はずばり、にじみ出ている人柄に尽きるでしょう。

芸人顔負けの持ちネタや名セリフ、何度も披露されていますが不思議と

色あせることがないですね。

うるさいキャラクターで、出演者などに雑に扱われるいじられキャラですが

とにかく彼には嫌味がない。

そしてどの出演番組でも見かける鉄板ネタも、今なお愛されるのは

人を笑わせる前に、何よりも柳沢さんご自身が楽しんでいる様子が

視聴者からも自然と笑みがこぼれる理由のひとつではないでしょうか。

笑いの神様と呼ばれる明石家さんまさんも、何よりもそのトーク力に引き付けられますが

ご自身が楽しんでいらっしゃる様子がテレビを通して伝わってきます。

俳優業もさることながら、バラエティ番組では重宝され

シリーズ化される持ちネタに得意技の一発フレーズ。

彼は芸能界になくてはならないエンターテイナーですね。

柳沢慎吾 40年の報道詳細

デビュー以来、約40年にわたり一線で活躍し続ける俳優・タレントの柳沢慎吾が、相変わらず元気だ。トークバラエティをはじめ、旅ロケ、情報番組のほか、現在放送中のドラマ『極道めし』(BSジャパン)では役者として、お調子者の詐欺師を熱演。来年は2本の出演映画も公開される。独特のハイテンションな喋りは時に賛否あるものの、デビューから役者としてもタレントとしても“笑味期限”知らずの活躍ぶりだ。50代半ばを過ぎ、漂って然るべき大人の男の風格もない(?)…と思いきや、三菱UFJ信託銀行のCMでは、“ふぞろい”以来の盟友、仲手川こと中井貴一と、真田広之という50代トリオを結成し、相続について熱く議論を交わしたりもしている。永遠のひょうきん男は、なぜ視聴者を惹きつけ続けるのだろうか?

出展:https://headlines.yahoo.co.jp

 

大ベテランにも関わらず、柳沢さんは決して大物感を出しません。

いつまでの少年のようで世代を問わず愛される「慎吾ちゃん」の

更なる活躍に期待したいですね。

 

柳沢慎吾 40年のネットの反応は?

ネットの反応を集めてみました。

●絶対に偉ぶったりしないよね。この人は。

物マネするにしても、あくまで自分流のスタイルを貫いてる所が凄い。

別にその本人そっくりに似せようとか、そういった芸風じゃないのに何だか…その本人に似てるように見えるからね。

このスタイルは柳沢慎吾しか出来ない領域だと思う。もうホントの意味で芸人だよね。

 

●「ひとり甲子園」や「ひとり警視庁24時」は、何度も見ていてわかっているんだけど、私は笑ってしまう・・・
 慎吾ちゃんの「ひとを楽しませよう」とするサービス精神の熱量がすごい。
 ある映画の宣伝大使として、記者さん相手に会見は終わっても何度も再登場してしゃべりまくるのを見て司会者がまじめに「もう帰ってください」とキレ気味にうながしたのには笑った・・・ 

 

●この方は神奈川県の産んだ宝です。

テレビ点けてこの人が出てたら、必ず見ます。

一発芸や、後輩いじりという今の芸人さんたちの多くを支えている私には理解できない会面白さではありません。

「心の琴線に触れる」という言い方がありますが、そんな感じで、おもわず吹き出してしまうためのスイッチを必ず押してくれる芸を持っています。

これはテレビで育ったというより、寄席や劇場で育った昔気質の芸人さんのもつ面白さに近いと思います。

「不揃いの林檎たち」での切ない演技も好きでした。

テレビにはもっとこういう本物の役者さんを出してほしいです。

特にこういう日本がしょげているような時には・・・

 

●いつ観ても楽しくて明るくて性格も良さそうな方だなと思う。
テレビでずっと観てたいのは「坂上し○ぶ」みたいな人じゃなくて、こーゆう心和ませてくれる人だと思う。
元気貰えル気がするし。 

 

●慎吾さんのお人柄の良さも人気の理由だと思います。
ひとり甲子園・ひとり警察24時は
本当に抱腹絶倒です(笑)
これからも、お茶の間を、楽しませてください。 

 

●言われてみればこの人、芸人じゃないよね(^_^;)
一人甲子園の始球式とか、場を任されて回してしまうのを見てると、司会力のある芸人さんにしか見えない(笑)

でも、刑事ドラマの脇役は何に出てもはまるし、役者さんとしても素晴らしいです。どちらも半端じゃないのがすごいですね!

これからも活躍してください!野球のネタ増やして、(始球式長すぎると選手かわいそうだから一人シリーズじゃないやつで!)球場に来てほしいです!

てか、この人私設応援団に入ってほしいわ。絶対楽しい。

 

●亡くなった山城新吾が、お昼の番組で彼をべた褒めしていた。気取らず、裏表がないと。柳沢慎吾も彼が好きだったのかメガネをいじる際の物真似をしているように思える。それから石立鉄男のネタもあるね。石立は亡くなった後、悪い話が拡散したが、柳沢は可愛がってもらえたのかもしれない。 

 

●まず、柳沢慎吾さんは「俳優」というカテゴリーなのでしょうか?
見る人の世代にもよるのでしょうが「お笑い芸人」の称号も必要では(混じりっ気の無い純粋な褒め言葉)

俳優としてのみでカテゴライズするのであれば、「全方位でお笑い芸人より面白すぎる」俳優だと思うのですが。

お笑い芸人とされる人の中で、この方よりも面白い人はほとんどいないので、お笑い芸人というカテゴリーの名誉の為にも上記のような称号が必要だと思います。

 

●カメラが回っている時とそうでない時の表裏が感じられない所も人気の秘密かな?と思います。
自分ではないですが、友人の一人がロケ現場にたまたま出くわし、他のタレントさんが皆はけてしまう中、集まっている一般の人達と最後まで相手してくれていたのが彼だったそうです。
カメラが回っていないところでも皆を笑わせようとして自虐も加えながらスタッフが周りからいなくなっても喋っていたとか…
その友人はそれまでは別にファンでも何でもなかったようですが、その後はファンになって彼が出ているTV番組を探してまで観るようになったとか…
人柄ですね。

 

●やかましい人だけど憎めない。
飽きたはずなのに顔を見れば決め台詞を聞きたくなる。
愛すべきキャラクターですよねぇ。

あばよっ!がねるとんねから生まれたとは…
見ていたはずなのに気づかなかった。
しかも、相手が内海だったとは。

 

●柳沢さんは、芸人や俳優というよりも、コメディアン・喜劇俳優に近いのではないでしょうか。ポジション的には往年のジムキャリーとか竹中直人。

すーっと人の懐に入り込んでくれる暖かさが素敵な方ですね。

 

●芸能界で長い芸能人の特徴。

①代表する芸がある。
→やっぱりこれが基本。
柳沢慎吾は、高校野球のテレビ中継全体の真似、とか、「太陽にほえろ」のワンシーンとか、独特の世界観のある、マニア受けする芸がある

・弱点を曝け出しつつ、後腐れない
→何度もテレビでフラレてみせて「あばよ!」
潔く去って行った。
視聴者は成功をひけらかすヤツ、偉そうなヤツ、文句言うヤツには厳しいが、潔く弱みを見せて前向きに振る舞うタレントには好感を持つ。
 
・MCが困った時に振ったら適切なリアクションができる。
→場が回せなくなった時に何か返して、オチまでつけてくれるタレントは貴重。
柳沢慎吾は尺も稼いでくれるから、時間が余ってる時はMCはラクなはず。

・業界関係者に好かれている。
→一番はこれ。
毎回確実に成果を出し、スキャンダルで穴を空けることもなく、かつ人柄がよい芸能人とはもう一度仕事がしたいと思うハズ。

 

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