鈴木明子 離婚の真相がヤバい!『もう少しお互い歩み寄れば…』

結婚・恋愛

鈴木明子 離婚が注目されていますね。

元フィギュアスケート日本代表でプロフィギュアスケーターの鈴木明子さん。

どうやら2017年2月に結婚した一般人の男性と結婚しましたが、現在は離婚したそう。

その真相について見ていきたいと思います。

 

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鈴木明子 離婚の真相がヤバい!『もう少しお互い歩み寄れば…』

鈴木明子 離婚の真相はこちらです。

和則さんは2人の結婚前に「娘は小学校のころからスケート漬けだったので、掃除も洗濯も料理もできない。それでも、よければ」と親としての心配をAさんに告げていたという。

 当初は鈴木さんも専業主婦の道を考え、Aさんもそれを望んだが、タレント、解説者としても仕事が忙しくなり、自然と家事の腕を磨く時間が減ったことも夫婦の溝を深めたようだ。和則さんは「仕事人間の娘だからなぁ。もう少し理解してくれたら」と残念がったが、「2人ともそれぞれ新たな人生を歩んでほしい」とエールを送った。

元フィギュア選手の鈴木明子さん、スピード離婚…結婚生活1年7カ月で(サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース
元フィギュアスケート日本代表でプロフィギュアスケーター、鈴木明子さん(33)が昨 - Yahoo!ニュース(サンケイスポーツ)

 

お父さんの意見が書かれていますが、もう少し理解してくれたらの一言に違和感があるように思いますね。

もう少し鈴木明子さんの方が歩み寄るとか、多少なりとも頑張る姿を見せればお互いに理解し合えたのではないかと思います。

娘が可愛いのはわかるけど、一方的すぎますよね。

 

 

ただ、やはり元日本代表を務めるような人ですから、

なかなか普通の職業の方とは感覚がズレてしまうのかなとも思います。

どこまでお互いに理解しあえるか、というところが大事なんですね。

それにしても早い決断だったなと思います。

 

 

鈴木明子 離婚にネットの反応は?

ネットの反応はこちらです

●お父さん、相手に求めるだけじゃダメなのよ、結婚は。
こういう考え方が離婚原因になったのでしょうね。

 

●スケート漬けでも選手の頃から自分で掃除洗濯料理をしている人は沢山います。引退してからもいくらでもできるはず。結婚する時も、娘に合わせてくれるのが条件みたいに言ってて違和感でした。なんか相手の方に失礼ですね。

 

●女性の社会進出、働く意識の向上は
社会全体にとってはプラスなんだけど、
結婚より仕事、子供欲しいけど仕事の
こと考えると難しいとか、
鈴木さんのように仕事忙しくてスレ違いとか、
仕事と結婚という面で女性の幸せが
うまく噛み合わないことがままある。
人生って難しいです。

 

 

●スピード離婚は鈴木さんの人柄を考えると意外でしかない。しかしスケート漬けゆえに家事は全くできずできるようになる前に解説などの仕事が忙しくなりはやはり結果を出し引退後もその線で生活できる地位を獲得した代償?旦那さんは一般の方だから嫁さん家事できなさ過ぎはキツイ。本人があまり傷ついてなく元気なら別にいい。自活できれば独身でも問題ない。年齢的に再婚も可能。選択肢は多い。

 

●家事なんか問題か?
ご飯と洗濯、掃除。
そんなのできる、できないの話じゃないと思う。
性格の不一致とかじゃない?
それなら、別れて正解だと思う。

 

●でもアスリートは気が強い。理由はそこだけじゃないと思えるから、身内があまり想像で言わない方がいいかと。

 

結婚生活中、相手を自分と同じように大切にできれば、結果は違ったかも。
ご本人たちも、お父さんもね。

 

●親があえて「うちの娘は家事できないだらしない子だから」みたいなことをいうということは、それが真相ではないようにも感じる。
そもそもが旦那側の一目惚れだった訳だし、鈴木さん側にどこまで思いがあったか。
夫婦の中でしかわからない問題もあったのではと思う。まあ結婚なんてそんなにうまく行くことばかりではないからさ。

 

●スケートは試合するクラスが上がるたびに新たなテクニックを身に着ける努力をすると思う。
人生だって新しい環境に成ったらそれに対応できるものを身に着ける努力をするものだと思いますが。
自分のことばかり維持することを考えていたら結婚は難しいよ。

 

鈴木さんクラスの方に、家事をやって欲しいと思う男性が日本ならではな気がする。共働きで、かつ鈴木さんも男性と同じくらいあるなら、掃除と洗濯はお互いがするなり、雇うなりするべきだと思う。。

 

●お父様は相手に対して一方的に嘆いているわけではなく、娘に対しても思いがあったがそこは通り越して省略、相手に嘆いたのだと思う。
まず、娘に対して嘆いたのだと思いたい。
仕事に打ち込んで家庭を持つということは難しい。
ただ家事をこなすだけでなく、家庭を築くことも求められるのが結婚。
仕事が落ち着いてから結婚を意識する晩婚化が進むのもわかる。

 

●離婚話しが出るたびに、いつも感じていることは、もとは他人同士が恋愛関係になり、結婚をして一緒に生活をして行こうと決めたことなのに、夫婦となってお互いの立ち位置を理解し合えなかったことが離婚に至るのだろうと思う。
お互い言い分はあると思うけど、一時の気の迷いや、勢いで結婚を決めたとしか思えないよな。
結婚とは、全てとは言わないがある程度は妥協も必要なのにお互いの主張ばかりしていてはうまく収まるものも収まらなくなり最悪の関係になってしまったのだろうと感じました。
これを機会にお互い人として成長して良き人生を送れるきっかけになれればいいですね。

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