齋藤飛鳥 号泣がヤバい!理由は?「会えなくなるのが寂しい」

ドラマ

乃木坂46の1期生メンバーで映画『あの頃、君を追いかけた』のヒロインを務める齋藤飛鳥さんが号泣してしまいました。

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齋藤飛鳥 号泣がヤバい!理由は?「会えなくなるのが寂しい」

映画『あの頃、君を追いかけた』で主演を務めた齋藤飛鳥さんと山田裕貴さんがクランクアップを迎えました。

超小顔で美人な齋藤飛鳥さんとイケている山田裕貴さんのコンビということで非常に人気が出ていて、関連の予告YouTube動画でも多くの視聴回数を記録していますね。

齋藤飛鳥さんは乃木坂46として「裸足でSummer」と「ジコチューで行こう」の2曲でセンターを務めているのですが、各PVでいい演技をしています。伏目が上手で上手いこと落とされてしまうという魅力が飛鳥さんにあるので、その良さが今回の映画の演技にも生かされているのでしょう。

飛鳥さんは乃木坂46の1期生ですが最初から選抜メンバーに恵まれていたわけではありません。アンダー(選抜に入らない人)の時期も長く経験しましたし、最近ダンスの上手さが注目され選抜常連になりました。今まで乃木坂46のトップメンバーでは生駒里奈さんというイメージがありましたが、彼女は卒業してしまいました。飛鳥さんの時代が始まりそうですから、これからの活躍を期待しています。

 

齋藤飛鳥 号泣の報道詳細

「私が、足を引っ張ってしまったこともあるかもしれないんですけど、今は皆さんと会えなくのが、寂しいです(涙)」(乃木坂46齋藤飛鳥
2011年、台湾で200万人を動員し、ほぼ無名のキャストながら社会現象を巻き起こすほどの空前のヒットとなった伝説の青春映画『あの頃、君を追いかけた』。日本でも2013年に公開され、単館上映ながらスマッシュヒットを記録した。

ヒロインを務めた齋藤飛鳥も、涙ながらに「私が、足を引っ張ってしまったこともあるかもしれないんですけど、今は皆さんと会えなくのが、寂しいです」と映画初主演のプレッシャーがあったことを明かしている。

出展:https://headlines.yahoo.co.jp

飛鳥さんというと、とてもピュアで乃木坂46の番組でロケしている時も、何か不平等なことが起きるとすぐ泣いてしまう可愛い子ですよね。童顔なのに考えていることはしっかりしていて、現在新曲のセンターを務めていたので非常にプレッシャーがかかる時期での撮影だったでしょう。

乃木坂46のメンバーにも演技派はいるのですが、その演技が良くわかるPVというと「バレッタ」という曲です。正直マイナーな曲です。青春系なのですが、新センターが悪い人に捕まってしまってそれをメンバーが助けに行くというPVです。残念ながら齋藤飛鳥さんはPVには映っているのですがフロントメンバーでは無かったので演技シーンは入っていません。ですが他のメンバーで演技が本当に上手い方が数名いるので是非見てみてくださいね。

齋藤飛鳥 号泣のネットの反応は?

ネットの反応を集めてみました。

昔は女優がヒロインやってこそ!っていう恋愛映画が多かったけど、最近は恋愛モノが多過ぎる。

日本映画の 恋愛物は
映画館で観ようと 思わなかったし
飛鳥が出る この映画も 最初興味も
無かったけど、
予告編を見て 行こうかなと云う気に
なっている。
 

 

やはりそれだけ映画初主演の齋藤飛鳥ちゃんはプレッシャーを感じていたんですよね 

 

役の延長上で恋をしてしまっている写真に見える… 

 

飛鳥もまだまだやな。

坂道界においては、生駒の前に生駒なく、生駒の後に生駒なしちゅうこっちゃ。わかったか。 

 

この二人できてるな!
間違いない!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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