代々木公園 火災 原因や被害状況は?60代男性が搬送『ドンッって音がした』

2018年3月7日、東京都渋谷区の代々木公園から黒煙が上がっているのが近隣住民やちかくを歩く歩行者によって目撃されています。

代々木公園で火災が起きたのは午後5時くらいのようで、現在は既に火は消し止められたようです。

原因はいったい何だったのでしょうか。

詳しく見ていきます。

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代々木公園 火災

7日午後、東京・渋谷区の代々木公園のごみ捨て場で、捨ててあった廃材から火の手が上がった。

午後5時半すぎに、火は消えたという。

燃えたのは、公園内で生活している60代の男性の持ち物などとみられ、男性は、のどなどにやけどをしたという。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

代々木公園 火災の原因や被害状況は?

現在のところ、代々木公園のかさい被害者は公園内で生活している60代の男性のみのようです。命に別条はないとのこと。

代々木公園の場所は以下となります。

付近を歩く住人の話では、3月7日午後5時10分ごろ、渋谷区の代々木公園内で

『ドンッ』って爆発音がした後に、黒煙が立ち上がったとされています。

その後、119番通報されたとのこと。

火災の主な発生場所はは代々木公園内の林の中で、公園内で生活している男性が寒さをしのごうとして、引火性のある物質を使用した結果ではないかと思われます。

調べてみたところ、報道では石油ストーブを使っていた様ですね。

その石油ストーブがホームレスのテントに引火したため、黒煙が上がったようです。

3月とは言え、まだ寒いですからね。

火のもとには気を付けなけばなりません。

代々木公園 火災で現地の様子は?

現地の様子はTwitter上に画像が投稿されていましたので、紹介します。

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